隣の家に住む女子高生の風呂を覗いた体験談

隣の家は夏場になると誰かが入浴中でも浴室の窓は開いていたので、この家に住む女子高生が入浴中に窓が開いていれば覗けると思いチャンスを狙った。

清純そうなとてもかわいい女子高生なので裸が見たくなった。

女子高生の部屋を見ると明かりがついていたので、早く風呂に入れ!と思いながら様子を伺っていると、夜10時過ぎに女子高生の部屋の電気が消え、数分後に浴室の電気がついた。

いよいよ女子高生が入浴する!と思いドキドキしながら浴室の外に行くと、中からシャワーの音が聞こえてきた。

浴室の窓は開けっぱなしだったのでそっと中を覗くと、普段は絶対に見る事ができない、制服や私服はもちろんパンティもブラジャーも脱いだ全裸の女子高生が!!

まだ大人ではなく子供でもない微妙な感じの体つきで、肌は白くて腕や脚は細く、お尻は肉付きが少ないのにプリプリしていた。

そして、とてもキレイでかわいい小さなオッパイと薄茶色の乳輪とピンク色の乳首、うっすらと生えただけのマン毛とはっきり見えるマンコの割れ目、女子高生のまだ幼さの残るはヤバかった!!

そんな女子高生の全裸と、シャワーを浴びて髪と体を洗う一部始終をじっくりと観察する事ができた!!

濡れた体、ツヤツヤ輝く髪や肌、股間にはりついた薄いマン毛、髪や体を洗う時にプルプルと小さく揺れるオッパイと乳首、オッパイを手で揉むようにして洗ったりマンコを指で洗う姿、小さなオッパイから突き出たツンと尖った乳首はイヤらしくてたまらなかった。

それ以来あの女子高生を見るたびに、入浴シーンや全裸が思い浮かんでしまい、見ただけで興奮してしまった。

この制服や私服の下にはあの裸が…と想像したり、女子高生にとって決して見られたくないはずのまだ誰も知らなそうな全裸や、お尻やマン毛やマンコにオッパイや乳首まで知っているんだと思うとたまらなかった。