会社の慰安旅行で狙っていた人妻事務員をモノにして性奴隷に調教

埼玉県のとある○○会社の慰安旅行で、某温泉地での出来事に始まり兼ねてから狙っていた、人妻事務員Aを俺の女にする事に成功した。毎年、各部署で優秀な社員の労を労い表彰式という名の慰安旅行を一泊で行われる。

社員が対象なのだが、今回は社員以上の仕事を何時もやな顔せず笑顔でこなすAが、パートにも関わらず上司から推薦された。異例である。Aとは部署が違うが同じフロアで毎日顔を合わし、会話もある。Aは40歳で3人の子持ちだか茶髪のショートカットの美人で、人妻独特の色気がありDカップの胸とパッンパッンのタイトスカートの尻は男性社員の股間を熱くする。

いつの日からか俺のオナネタはAになった。慰安旅行では景品のあるビンゴ大会等が催され酒もたらふく飲み盛り上がった。そして、二次会は部署ごとに部屋でやることとなったが様々な部署が結局合同でとなった。

Aや他の女性社員もお酌をしながら相当飲んでハイテンションになり、Aが俺の所に酒をつぎに来たとき疲れるからもうイイからここに座りなとの言葉どおり隣に座った。酔ったAは色っぽく浴衣の裾からパンティーが見えていた。

他の男性社員も凝視している。時間経つにつれダウンして部屋に帰る社員が増え、最終的に俺の他に男性が2人と女性がAの他に2人の同数になった。酔いも回り定番のエロ話しになった。Aは男性社員から旦那さんとはしてるの?とか浮気は?とか聞かれAはレスです!と答えた。

浮気は?と再度聞かれるとばれなければしてみたいかな?と答えた。その回答に俺はイケると確信した。やがて、俺とA以外は酔い潰れた。なんか気まずい雰囲気が流れたが俺はAの耳に息を吹きかけ腿に手を這わせたAの反応は無い。

Aはトイレに行って来ますと席を立ちましたが部屋のトイレで潰れている男性社員がいた為入れず1階ロビーのトイレに行きたいが暗くて怖いと言うので俺も同行した。その時Aはフラついていた。

トイレから出てくると俺はAに少し酔い冷ましに外に行こうか?とAを連れ出した。俺はチャンスは今しかないとAを抱き寄せホテルのまえの駐車場の隅で口を這わせた。初めは抵抗していたAもこの夜景も手伝い身を任せてきた。

俺はDカップの胸を少し強めに揉むと乳首がツンと尖った。ブラのカップの部分だけ下げ舌を絡め下半身に手をやると膝の裏にまで愛液が垂れていた。俺は秘部を指3本で掻き回しアナルにも指を入れた。Aは膝をガクガク震わせ潮を吹き上げイッた。

私はSっ気が強くAを焦らし入れて欲しいか?と聞くとAは頷いた。何処に何を入れて欲しいか言え!と強い口調でAに言うとKさんのチンポオマンコに入れて下さい!と言った。俺はAの髪を掴み立ちバックで犯したAも腰を上下に激しく振り更に、旦那とどっちがいいとお決まりのセリフをAに突きつけ、俺の奴隷にしてやるから俺の女になるか?と言った。

AはKさんの奴隷にして下さい!もっと虐めて下さいとまで言った。じゃあ全裸になって腕を頭に上げて脚を開き腰をふり舌を出しておねだりしてみろ!と更に要求した。Aはその通り浴衣を脱ぎ全裸で腰を激しく振り、舌を出しながらヨダレを垂れ流し奴隷にして下さいと何度も叫んだ。

俺は20センチある肉棒を再度Aに入れ髪を掴み、変態メス豚旦那に謝れ!Aは貴方ごめんなさい私はKさんの奴隷になります!と言った途端潮を吹き痙攣しながらイッた。それからは社内では普通に接し週末土曜日に公園で露出調教したり、勤務先では派手な下着を着させたり短いバイブを挿入したまま仕事をさせ調教をしています。

現在は陰毛を剃りアナルにはストッパーを入れ脇毛を伸ばさせ会社のトイレで淫乱とマンコ脇に書かせ俺に写メをおくるまでになりました。