母子相姦 今夜も息子に抱かれそう

私は、42歳の女性です。

主人とは、別居中です。

息子の20歳の拓也と関係を持って、半年になります。

昨夜も、私のベッドで拓也に抱かれました。

本当に、卓也は私を女として認めて、愛してくれます。

どこで覚えたのか、女の体の、私の弱いところも、知り尽くしてしまいました。

熱いキスで剥がされ、首筋からうなじ。

腋の下も、舌で舐め上げてくれます。

白い胸も、乳首をそっと含み、吸い上げてくれます。

膨らみには、キスマークまで。

腿から膝、足の先まで、入念に優しく時間をかけて、愛してくれます。

自分が生まれてきた場所も、もっともっと、丁寧に愛してくれます。

クリを吸い上げられ、舌で転がされ、硬く伸ばした舌を、中に入れてくれます。

もうその時には、私はイッてしまいます。

こんな恥ずかしいこともできなかった、シックスナインも、拓也の上にまたがり、足を開いて腰を落とします。

卓也にフェラしたいのに、舌があそこを愛撫して、声が出て思うようにできません。

騎上位もそうです。

拓也の上で、体内に招き、腰を沈めます。

子宮に届くほどに、硬く太く長いものが、あたしを襲っていきます。

背後から、腰を落としてしまうほどに、突かれまくります。

薄い皮一枚の距離だけは、指切りの約束で守ってくれています。

こんな快感は、今まで嘘のようになかったのです。

今夜も・・・卓也に抱かれそうです。