風邪で寝込む私に認知症の義父がしたこと

主人の実家に行った時の事

前の日から風邪気味だった私は朝目が覚めると熱が高くなっていました。
主人に話てその日は義母にもらった風邪薬を飲んで寝ている事になりました。
両親と主人は親戚の所に出かけてしまい家には祖父と私だけで私は熱と風邪薬のせいでぐっすり寝てしまいました。

どれくらい経ったか分から無いけど朦朧とした意識の中で私は身体が熱くなっているのに気が付きました。
夢を見ている様な意識でしたがぼんやりと気が付くと手が私の性器を触っています。
寝返りをして体の向きを変えると触っていたと思った手が離れたので私は夢だったとまた眠ってしまいました。

しばらくして私は自分のため息で気が付くと手が又性器を触っていました。
その手に敏感な所を弄られてため息が出ていました。
どれくらいされたか分かりませんが性器濡れてクチュクチュになっていました。
朦朧とした目で見ると布団は捲られて足の間に覗き込む様にしている祖父が見えました。
そこで起きれば良かったけどとっさの事で私は寝ている振りをしていると祖父の手が下着掛かり性器の所をずらし指が性器の中に入って来ました。
性器を弄られているうちに私も声が出そうになった時やっと満足したのか手が抜かれ下着を元に戻し布団を掛けて祖父は出て行きました。
少し前から祖父は認知症ですが身体は元気で義母に抱き付いたりすることが有ったと言うのを後で聞きましたが私はとても自分がされた事は言えませんでした。