前の職場にいたパートのポッチャリおばさんと酔った勢いでハメまくり

当方43歳。某レストランチェーンで仕事をしています。
今年の3月一杯で前の会社を退職。今は別の会社(同じ飲食関係)にいます。
その日は休みで、街をぶらぶらしていると私を呼ぶ声が。
振り返ると前の店のパート熟女さん(仮名・小百合さん)でした。
「久しぶりですね!元気にしてましたか?」小百合さんは50代後半で、よく言えばポッチャリ。
でもまあ普通のおばさんです。

でも大きな赤ちゃんの頭程もあるバストとこれまた大きな柔らかそうなヒップがいいんだな~。
一緒に働いていた時はどうしてもすぐ目がいっちゃいました。

にこやかに話しかけてくれたものだから、話はいつしか飲みに行くことに。
まだ昼過ぎだったので、百貨店内のビアホールへ。
「昼真っから飲んで大丈夫なんですか?」
「主人は娘達と旅行に行ってるから、今日は大丈夫なのよ。再会出来たしうれしい」
とジョッキをグイグイあおります。

4、5杯づつ飲みお互いにほろ酔いになったころ、私は酔いに任せて
「色っぽいよね~。いつも思ってたよ」
「こんなおばさんをからかって~・・でもうれしいわ~」
と更にジョッキをあおります。

しこたま飲んでもうおなかがはちきれそうなので、いったん店を出ることになりました。
エレベーターに乗り込むと、平日の午後なので誰も乗っていません。
私はヒョイと小百合さんのバストを撫でました。

「やっぱり大きいね~」
「いやだ・・・」
と小百合さんは赤い顔をして妖艶な笑みをむけました。
そして、お返しとばかりに私の股間をスッと撫でて「まだちっちゃいんだね~」とケラケラ笑います。

「小百合さんのヌードでも見せてくれればもうびんびんになるのに」
「うそだ~こんなおばちゃんじゃ無理無理」
「じゃあ試してみようか?」
「えっ?」

小百合さんの目が一瞬キラリと光ったのを見逃しませんでした。
エレベーターは1階に到着し、まだ日の高い日差しがまぶしいほどです。
「それじゃあ、お試しツアーに行きましょう!」と酔った勢いで歩き始めました。
小百合さんはいつしか無言になり、私の後ろから付いてきます。

繁華街を抜け、ラブホが並ぶ処に着きました。
「どこでもいい?」コクンと頷く小百合さん。
二人ならんでホテルに入りました。
部屋に入って小百合さんにキスをすると、
「・・こんなおばさんでいいの?」と下を向きます。

「小百合さんがいいんです・・」
と更にキスをすると小百合さんから舌を絡めてきました。
5分程お互いの舌や唇の感触を味わった後、豊満な胸を鷲つかみすると「ああああ・・」とあごを上げのけぞります。

ブラウスのボタンをはずし、白いブラをずらして乳首をむき出しにします。
褐色に色づいた筒状の乳首がしこってかたくなっていました。
思わず口をつけべろべろなめまわしました。

「んはあああ・・・」悩ましく腰をくねらせ、興奮からかハアハアと荒い息をはきます。
すると急に私の目の前にひざまづき、ベルトを外して、ズボンとパンツを一緒に引きずりおろし、まだ半立ちの肉棒に食らいつきました。

わたしはあっけにとられつつも、柔らかくまとわりつく小百合さんの舌に感動していました。
小百合さんは声にならないような歓喜の声と喘ぎ声と荒い息使いで一身ふらんに肉棒をなめまくりました。
私も異常に興奮してすぐにマックスに。

「本当だ・・・すごい硬くて・・大きい・・」
と熟女のフェラテクを駆使してそのまま10分ほど肉棒を離しませんでした。
「私にも」と小百合さんの服をすべて脱がせ、ベッドに倒れこみました。
夢にまでみた巨乳を思う存分もみまくり、硬く大きな乳首もしゃぶりたおしました。

小百合さんは悲鳴に近い喘ぎ声を出し続け、隣の部屋に聞こえないかハラハラしました。
脂ののった腹部から濃い陰毛に覆われたオマンコに舌を這わせます。
「いやー・・しゃシャワーを・・」
との声を無視して硬くなったクリに舌を這わせます。

「ああああ!」
と一際大きなこえでヨガって腰を小刻みに震わせます。
ツーンと女性自身の匂いがより一層興奮を高め、更に喘ぎ声がそれを倍加させます。
太い両足を大きく開かせ、クンニ攻撃を続けると、ビュビュと潮を吹きながら2~3回気をやりました。
顔はもう小百合さんの愛液でビショビショです。

「ああああ・・・たまらない・・・ねえ・・・私の中にちょうだい・・」
と私をベッドに寝かせ、騎乗位でいきなり入れてきました。
「はあああああああ・・・・すごい~」とのけぞりながら、しっかりと腰だけは前後しています。
以外にもキュッキュッと中が締まります。
そのまま小百合さんはまた2回ほど逝き、私も下から突き上げて高めていきます。

「もう逝きそうだ・・・どこに出す?」
「中に出して!中に頂戴!ねえ・・中にー!」
と叫ぶのを聞きながら思いっきり子宮奥深くにぶちまけました。
「あああああああ・・・でてる~・・・熱いのがあたる~」と小百合さんはまた逝きました。

そのまま30分ほどまどろんでから、シャワーでさっぱりし、小百合さんに全身を舐められました。
また大きくなった肉棒を熟マンにぶち込み、バック、騎乗位、正乗位と突きまくり最後は「お口に~」の声で2回目の射精をしました。

小百合さんはそれをゴクリゴクリの飲み干し、放心したように横たわりました。
私も横になり、しばらく休んだ後に、眠っている小百合さんの胸や尻を撫で回していました。

その後、目覚めた小百合さんと風呂につかり、湯船に手を付かせて、またまたバックで突きまくり、風呂場に小百合さんの嬌声が響きわたるのを聞きながら、3度目の射精をオマンコ奥深くに放ちました。
身支度を整え、ホテルを出ると日はもうすっかり落ちていました。

二人は恋人同士のように寄り添い駅に向かいましたが小百合さんから「もしよかったら家にこない?」の一言でお邪魔することにしました。

小百合さんの自宅でまた何度も何度も愛し合ってしまいました。
今ではお互いに時間を作って、ホテルで嵌めまくってます。
おばさんですが、身体の相性はバッチリ。
小百合さんもご主人とはもう10年ほどないらしく、火のついた身体を私の肉棒で癒しています。

ちなみに、今では会っている時にオマンコにはめている時以外はほとんどが肉棒を口に咥えています。
今度はカップル喫茶にでも連れて行こうかと思っている今日この頃です。
熟女はやっぱり最高ですね