妻の爆乳ママ友におっぱい星人の欲望が止まらない

美里さんは28歳でFカップ。
どっちかというと地味でおとなしめの奥さん。
俺とは本の趣味とかドンピシャ合うので、妻の目を気にしながらも良く話しをしてた。
うちのとはママ同士が仲良しで、いつも母娘で遊びに来てた。
ダンナは仕事ばっかりしててほとんど家に帰らないので、家事とストレスとで大変だったらしい。

俺、おっぱい星人なもんで、普段は視線が奥さんの胸に行かないよう妙に努力してたけど、すきあらば、服を押し上げる巨乳をチラ見して楽しんでた。

ある冬の夜中、寝られなくてベランダにタバコ吸いに出たときのことうちの団地、大きな団地で部屋数も多かったが、平日の夜中とあってほとんどの部屋の電気は消えてた。
一軒だけ、うちと同じ4階で、浴室のオレンジ色の窓明かりがついてるとこがあった。

これがその奥さんの家。
ん?と、つい目が行く。
曇りガラス越しでもはっきり見える肌色のシルエット。
なんと奥さん、風呂ん中で立ちバックでセックスしておるわけだこれが。
奥さんってば後ろから入れられてるのに、自分で腰ふっておられたのですよ。
(腰から下は見えないんですけどね)

…夜中とはいえ煌々と電気つけてお風呂エッチなど、普段の奥さんからはとても信じられないことだった。
ベランダに乗り出して凝視したよ。
奥さんガクガクと腰ふって、何度も何度も振り向いてはキスをせがんでた。
で、急にダンナが激しく動いたと思ったら、次の瞬間には奥さん、ダンナの股間に顔を埋めていますた…

それからの1ヶ月、毎晩のように夜中にベランダに出て、ついに風邪ひいた俺はバカ?だけど二度とあんなシーンは目撃できなかったっす。
で、相変わらず保育所の送り迎えで出会う清楚な奥さんを、あの時の痴態と比べてはオナペにしてた。

なおも3ヶ月はそれで満足してたが、どうしてもあの揺れるおっぱいが見たくてとうとう一線越えたというわけだった。
どうすればまた、奥さんのお風呂エッチが見られるか、ない知恵絞ってさんざん考えたんです。

あげく、匿名で手紙(笑)書いた。
「あなたの大ファンなんです。もう一回見せてください」って。
基本、バカですね。
でも当時は名案だと思ったですよ。
「エッチがダメなら、せめて1分間、お風呂の窓際に立って見せて」って書き加えて。
日時(もちろん深夜)指定して。
ダメモトで。

で、当日。
急に奥さん母娘とうちとで、晩ご飯に中華を食べに行くことになった。
俺もう意識しちゃって意識しちゃって。
ブラウス越しの奥さんの胸が気になって気になって、メシどころではない。
その時の奥さん、あやしい手紙が来たことなんか全然気にしてる感じでなく、あげく会話のなかで「ダンナ?今週はずっと会社に泊り込みで、帰ってこないの」だって。
お風呂エッチへの期待は、ヒュ~ン…しかし一応、定刻になるのを待って、ベランダに出て見たです。

そしたら。
奥さんちの部屋の風呂に電気がついてる!しかも頭にタオルをターバン巻き(っていうの?)のひとが、ちょっと開けた窓の下から、こっちの棟をのぞいてる!奥さんです。
奥さんだいぶ長い時間、そうしてうかがってました。
(手紙の犯人さがしてるのか?)俺も緊張してベランダにしゃがんで、柵の隙間から見てました。

ようやく窓を閉めた奥さん、しばらく固まってました。
…それから、両手で胸を隠して、ゆっくり身体を起こしたです。
逆光だったけど、小柄な奥さんの裸が、窓越しに見せてもらえました。
奥さん、上を向いたり下を向いたり横向いたり、もじもじもじもじ。

最後に1回だけ両手を降ろしました。
おおきな乳房が!こないだは見えなかった乳首までうっすらと!このときはリアルタイムで2回、ベランダに射精してしまいますた。
大バカ。

それで俺、ていねいなお礼の手紙書いた。
奥さんの肢体をほめちぎり、ビデオに撮って毎日何度も何度も抜いている、と。
(ほんとはビデオ準備してたけど、どんだけズームにしても豆粒大にしか撮れなかった)もちろん誰にも見せない、自分だけの愉しみと安心させて。
お礼の手紙出してから、しばらくはオナりまくることで我慢できたんだ。
それ以上踏み込んじゃいけないことも、重々承知。
我慢我慢、って。

だけどね。ある夜中、またベランダに出ると、奥さん家の部屋のお風呂に電気がついて、窓から外を窺う人影があったんですよ…ダンナの車がないから、ダンナが入ってるのではない。
じゃ奥さんってことになるけど、とっくに小さな娘とお風呂に入ってるのに、夜中の2:30にひとりでお風呂に入る理由は、何?俺また心臓バクバク。
やがて窓にくっつくほどの至近距離で、身体を起こした奥さん。
巨乳を隠そうともせず両手を下げて、顔だけそむけて窓際に立つ奥さん。

…時間にしたらほんの数秒で、射精するヒマはなかった。
けど、これで2通目の手紙を書く決心がついてしまった。
おっぱい星人としては、なんとしても奥さんの巨乳が揺れるところを見たかったのよ。
だもんで2通目の手紙で、日時を指定して、ノーブラにTシャツでゴミ捨てに出るようお願い(というか指示というか)した。

当日の朝、車で保育所に子どもを送ったとき、いつものように奥さんに出会った。
白い長Tにジーンズだった。
(もちろんその時は下着つけてたさ)少し話してすぐ別れたけど、奥さん明らかにそわそわしてた。
うちに戻って、カーテンの隙間から覗いて待った。
もちろんビデオカメラも準備。

やがて向かいの棟から、古新聞を下げた奥さんが、きょどって出てきた。
顔真っ赤にして、きょろきょろ。
そして、うおぉ…ば、爆乳がっ!さっきの白の長Tにノーブラの胸が、歩くたびにゆさっ、ゆさっと…!しかも明らかに、乳首がポチッとなってる!空いた片手で揺れを何とかしようと下乳を抱えるんだけど、そりゃ当然、強調してるようにしか見えない。
困ってる表情…もうね、あの時の感動は忘れられん。

こうして日記みながら書いてても、またビデオ引っ張り出してオナりたくなるもん。
ともかく、その2通目の手紙でgetしたビデオでまた、おさるのように何度も何度も何度もオナった。
淡白な妻が相手にしてくれない分、ノーブラ奥さんが俺の夜の相手になった。
そんでそのあと奥さん、その時の白い長Tを着ることが多くなったのさ。
(気のせいかと思ったが、結局気のせいではなかったわけだが)
そりゃもう条件反射ですよ。
そのカッコ見るだけでムクムクって勃ちますよ。

ダメ押しは、連休を利用して、うち一家と奥さん母娘で遊園地に行った時。
(ダンナはまた仕事)またもノーブラビデオと同じスタイルで奥さん、元気に「おはよございまーっす!」って…ギャップがたまらんってヒト、俺だけじゃないっしょ?萌え死にそうになった。
一日楽しく遊んだビデオと、先日のノーブラビデオ見比べて…あーブラなしだとほんと、1.5倍って感じだなーとかいってもう…当分、ご飯3杯はイケました。

ちなみに、後から聞いたお風呂ファックについての、奥さんの状況「ずっと、ダンナが全然かまってくれなかった。思い余ってお酒を飲んで、夜中に帰ったダンナがお風呂に入ったところをアタックした。一応してもらえたけど、そのあとダンナに引かれて、ぼそっと冷たーい言葉を浴びせられた。自分は淫乱なのか、とショックだった」で。
またしても星人としては、ガラス越しやノーブラでなくて、オパーイの実物が見たくなるわけっすよ。
もう止まりませんでしたね。

だけど、どうやったらこっちの姿を見せずにオパーイを拝見するか…どう考えても無理で。
仕事忙しいし、いいアイディアもないしで、それからもオナで我慢した。
途中1通だけ手紙出して、暑いけど身体に気をつけてとか、どうしても貴女の裸が見たいけどどうしたらいいかわからないとか書いて出した。
遊園地から2ヶ月ほど、考えに考え抜いたです。
仕事よりよっぽど真剣に取り組んださ。

ようやく計画がまとまった。
会社で使ってたインスタントポラロイドカメラを借用し、たっぷりのフィルムと一緒に送った。
セルフタイマーで自画撮りしてくださいってことで。
返却場所と日時を指定し、奥さんが確実に出かけている時回収できるようにした。
もちダメモトで、返ってこなかったらカメラ弁償。
だけどこの頃には、言うこと聞いてくれる感触が十分あったしね。
で、ギャップフェチとしては、着衣と脱衣の落差?が欲しくてたまらない。
細かく指定した。

着衣は、よく着てる普段着(3種類くらい)いつも使ってるエプロン入園式の時に着ていた薄いピンクのスーツ以前写真で見たことがあったオーバーオール(可愛かったのよすごく)構図はそれぞれ、正面と横向きで1枚ずつ。
そして、全裸の正面からと横向き、後ろ姿。
あとは裸のまま「いろんなポーズで」フィルムありったけ。

『そして、このうえわがままを聞き届けて頂けるなら、どうぞお願いです。お風呂の時にされていたように、貴女が大きくて素敵な胸を自分で揉んでいる姿も、私にください。それで満足したいのです』
あと、バストのスペック教えてと書いて、はるばるとなりのとなりの市まで行って送ったもんさ。(小心者)

抑えきれない性欲と良心の呵責で、当時はすっげー悩みまくったふたりだった。
こんなに支持してもらえる世界があるなんて…何てか、ほんとウレシス…盆休み前、駐輪場の奥のタイヤ置き場で、置いてあったカメラと写真を回収!こっちから送った箱の中に、ぎっしり写真の入った封筒と、もう一通の封筒。
奥さんの直筆だった。

「本当に本当にお願いです。誰にも言わないで誰にも写真見せないでください。できることならなんでもしますから。これで満足ですか」
家には妻がいたので、そのまま車で近くの公園へダッシュ!写真の入った封筒は、さらに2重にしてあった。
分厚いほうから開けた。
手が震えた。
ガツガツと見た。

カメラから目線を外して、俺の言うとおりのカッコで写真に納まる奥さん。
いつも見かけるストライプのTシャツ、赤のポロ、ワンポイントのついた黒Tシャツ。
子どもの入園式に着てきたピンクのスーツ姿。
「おすそわけだよー」って何か持ってくる時の、チェック柄のエプロン。
そして、昔のアルバム見せてもらった時の、可愛いオーバーオール。

カーテン締め切った部屋で撮ってあるのよ。
正面からと、横向きと。
チェキってちっちぇー写真だけど、それでも。
もうひとつの封筒を破いたあの時の感動も忘れらんね。

こっち向いて気をつけをした、全裸の奥さん!横を向いて、砲弾型の乳房を見せる奥さん!!後姿でぱんっと張った尻を向ける奥さん!!!TシャツのうえからFカップの乳を揉む奥さん…これだけカメラ目線で、切なくなってる顔で。
凄かった。

公園の駐車場で真昼間から俺、ジャージんなかに射精してしまったっす…でもあとは未撮影のフィルムがそのまま入ってて、「限界ですすいません」って書いた紙が入ってた。
奥さんを追い詰めたんじゃないかと心配になって、すぐ手紙書いた。
射精したことも書いた。

こんだけ見せてもらったら、次はどうしたって実物が欲しくなるのが当たり前の帰結でしょ?でも相手は人の奥さんなのですよ。
って、これからまた、お悩みとオナニーの日々だったの。
(われながらなんてグジグジしてたんでしょ)

俺にとってはこの時期そんな感じ。
でも奥さんにとっては相手がわかんなかった時期で、「見せ合って」って形ではなかったのが残念。
しかし奥は不安と戦いながらも、着実に急激にMゴコロを膨らませてたらしい。

奥さんの写真はいつも数枚、手帳にはさんでたっす。
保育所の送迎や家族ぐるみで遊ぶとき、妻たちと笑ってるゲンブツの奥さんと、裸でキヲツケをしてる写真の奥さんをちらちらと見比べ、ボッキを隠し征服欲を満足させてた。
俺、仕事が忙しかったし、手紙書こうとしてもすぐ写真でオナってしまうので、また1ヶ月ほどブランク開けちゃった。

その間奥さんにとっては「あれで満足したんだ」とホッとする気持ちと、「次はどんなことをさせられるのかな」と焦らされてる気持ちがあったらしい。
気のせいか(そうじゃなかったわけだが)この辺りの時期から、ふとした時に奥さんと視線がからまることが増えた。

そして、またメイレイもされないのに風呂の窓に立った奥さんはある夜、よーくこちらの棟を確認してから、とうとうオナニを始めたのさ。
ほとんど窓ガラスにくっつきそうな距離で、奥さんまるで自分を慰めるように抱きしめ、両手でぎゅーってオッパイを揉んでいた。

「おいおいおい他のやつが見てたらどうすんだよお」と、却ってオロオロさせられた俺。
そんな奥さんの姿が、何だかヒジョーに孤独で、惨めに見えて切なかった。
同時に、アノ巨乳を俺も揉みたいという思いも、もうピークだった。
奥さんと、奥さんの巨乳への思いはピークを越え、とうとう一線越える決心ついた。

その月の初めの出張のとき、念願だった「飛びっこ4」を購入。
それを郵送用の箱に入れ、手紙には「私以外のヤツに見られたら、どうするんですか?お風呂でオナニーするのはやめてください」と書いた。
それからリモコンバイブの装着方法と服装(例の長Tとジーンズ)、日時を書いて、ゴミ捨て場前に立つよう指示した。

当日、妻が仕事に出たら、すぐに準備開始。
カーテンの隙間からゴミ捨て場前を狙って、ビデオをセット。
20美里届くはずのスイッチ持って、待ち構えた。
いよいよ、奥さんを手に入れる…期待と背徳で手が震えたんです。
うん。
正直、最中はずーっとビクビクビクビクしてた。
でも何っていうかこう、大丈夫っていう雰囲気を、奥さんから感じていた。

平日の昼前ってーと、みなさんお仕事で、団地には人の姿がなくなる。
そしてついにゴミ袋もって、奥さん登場!録画開始っ!指示したとおり、白の長Tにジーンズ…のうえに、エプロン?(えー…約束ちがうじゃん)奥さんが俺の指示以外の行動に出たので、少々焦った。
思いつめたような表情で、奥さんがきゅっと唇を結んで歩いている。

歩きにくそうに見える。
ちゃんとバイブ入れてるのかなあ?スイッチ入れてみようか…団地のゴミステーションは、ブロック製の立派な小屋。
小走りにそこへ入ってった奥さん、しばらくして、おどおどしながら出てきた。

ほうきを持ち出して、あれ?エプロン外してる…良く見ると、薄手の長Tに、うっすら乳首が浮いている!俺、この回ではノーブラでって書かなかったのに、奥さんちゃんとノーブラできてくれた!途中誰かに出会うのがこわくて、エプロンで隠して来たわけだった。
ほうきでその辺、掃きはじめる奥さん。
掃くたびに、おっぱいがゆさっ、ゆさっと揺れる。

ヤホー!!時々腰を不自然にひねるのは、やっぱり変なもの入れてるから?きょろきょろと、誰か来るんじゃないか、見てるんじゃないかと窺っている。
でもうちの部屋(4階)のほうは見ようとしないってのが、わざとらしく思えた。
もー我慢できね。
スイッチ・ON。

したが少しの間、なんともなし。
(失敗か…)と思った次の瞬間、びくんっ!と跳ねる奥さん。
オッパイもぶるんっ、って跳ねる。
驚愕の表情が、すぐにとろけた。
とろけた顔でそこらじゅうをあわてて見回しながら、ぎくん、ぎくんとジーンズの腰が期待以上に反応してる奥さん。
よろめいて、ゴミステーションへ避難しますた。

ついに、ビデオカメラもリモコンバイブのスイッチもONにしたまま、俺は用意しといたゴミ袋を持って、ばたばたと部屋を出たんだ。
ダッシュで棟の端まで行き、息を整えてから、何気な風をよそおってゴミステーションへ。
…でも心臓ばくばく。
足音させないように近づいて、ゴミステーションの小屋を覗いた。

中で奥さん、ブロック壁にしがみつくようにして、お尻を変な角度に捻っていた…「お。美里さん(奥さん)こんちは」さも、何気なく挨拶。
ばっ、と身体を起こす奥さん。

「こんにちは」声にビブラートがかかってる。
「なに?今日掃除当番?」
「ん。ちょっと、掃除」俺の目からオパーイを隠すように、右手で左の肩をぽりぽり掻くようなポーズ。
左手は太腿を押さえて、いじいじしてる。
飛びっこのスイッチは俺のポケットにあって、依然ONのまま。

「ああそう。お疲れさんです」ゴミ袋を持って、俺も中に入る。
ああ…ブーンって振動音が、小屋のなかで響いてる。
この音に気がつかないのは、かえって不自然。
「ん?」と首を傾げてみせた。
眼鏡の奥さんと目が合った。
その途端!奥さんダッシュで出て行ってしまったのよ。

アララ-…残された俺、ちょっと唖然。
そうかー、そりゃ逃げるか…もう手に入れる寸前までなってた獲物を逃がした気分。
逃げるような目に遭わせた罪悪感。
目が合った奥さんの、真っ赤になってとろんとした表情。
最高潮までドキドキした分、なんだかカックリして、スイッチ切った。
壁際に奥さん、エプロン落としてた。
拾った。
とりあえず持って帰った。

部屋に戻って、ビデオカメラを片付けた。
未練がましく巻き戻して、掃除する奥さんの胸揺れをおかずに、しばらく左手でコスコスしてますた。
そんなこんなで30分くらい経ったら、ピンポーンってドアベルが鳴った。
インターホンをとる。

「あ、美里ですー。さっきすいませーん」って、奥さんです。
…糾弾されるの、俺?「警察に通報した」とか?やっぱり完全に加害者なので、びくびくしてて、いいほうには考えなかった。
青くなって、ドアを開けた。

「おお、どしたの?」
「さっきすいませんでした、ちょっと調子が良くなくて」努めて笑顔の奥さんは、訴えようとかいう雰囲気では、とりあえずなかった。
少しほっとした。

「ああ、いえいえ。大丈夫?」
「うん、だいじょうぶ。それでね、わたしあそこに、エプロン忘れてませんでした?」
「あ、エプロン。うんあったあった」と、キッチンに取りに行って、渡した。
「はいこれ」
「あ、どうもー。…あのね、ユウジさん(俺の名前っす)」
「?」
「どうしてわたしがあそこにエプロン忘れたのを知ってるの?」…あ。

動揺する俺に、奥さんおおきく息を吸って、「スイッチが、あるんですか?」と第2撃。
…「スイッチって、何の?」とか、聞き返したりする余裕なかったね。
こう、さくっと切り返しができないってのが、やっぱり…俺のことにらみつけるようにして、「あるんですね?」と詰問する奥さん。

ドキドキドキドキ、ビクビクビクビク…なんか大昔、ヤンチャして母親に叱られた時のような、にがーい感情。
「入れてみてください」早口で、ぼそぼそっと奥さん。
「え」
…え?「入れてみてください、スイッチ」スイッチは、ポケットに入ったままですけど。
入れるんですか?…入れていいんですか、スイッチ?俺、ポケットに手突っ込んで、スイッチをONに。

一瞬のタイムラグのあと、目の前で低い振動音が、ブーンって!「ん!んんっ…!」急に奥さんの身体が、腰から「くの字」に折れた。
助けを求めるように伸ばした手が、俺の腕をつかんだ。
俺の目を見据えたまま、奥さんの顔が、みるみる歪んでいく。

…つまり何?奥さん、「飛びっこ」挿入したまま?俺にしがみついて、お尻をよじらせる奥さんの目から、ぽろぽろと大粒の涙が落ちた。
「よっ、良かったあっ…ユウジさんで、良かっ、たっ…あっ」事態にようやく反応できた俺、やっと奥さんを抱きしめた。

小さな肩の震えと、今はブラにしまわれている大きなおっぱいの感触、それにバイブの微かな振動が伝わってきたっす…要するに。
俺はいっしょーけんめい考えて、身元がバレないように行動してたつもりだったけど、奥さんはごくごく最初の頃(ノーブラでゴミ出しを、って手紙の時からだそうだ)から俺にあたりをつけてて、どうすれば確定できるかをいっしょーけんめい考えていたそうな。

で、エプロン忘れてみたり、飛びっこを挿入したまま回収に来たり。
さすが、推理小説マニアってわけでした。

このままうちの玄関でセックスになだれ込んで、一線越えました。
俺たちは立ったまま抱きしめあって、口と口とをむさぼりあうように激しくキスした。
奥さんもうすっかり鼻息を荒くしてた。
俺の脚に脚をからませて、飛びっこ入れたままの股間を俺に押しつけてきた。
ビウーンって、すっごい振動。

ごめんなさい、いやらしくてごめんなさいと泣きじゃくりながら、下半身のほうは別の生き物みたいに、ガクガクと洋ピンみたいな動きで腰を打ちつけてくる。
お、奥さん…想像もしなかったイヤラシさだった。

立ったままで、どんどん脱がせた。
長Tを脱がせ、ブラを剥がす。
たっぷりと重量感のある乳房が、ぶるん!と飛び出した。
ウ、ウワー!ゲンブツダアア…「これが、欲しかった…」生唾飲んで、俺。

奥さん、ガクガクとうなずいて「あげる、ユウジさんにあげるから、好きにしてっ…」!!汗をかいたおっぱいに、うすい茶色の乳首がビンビンにボッキしてる!もう、無我夢中。
モチモチというかフワフワというか、念願のFカップを思いっきり揉んで吸って揉んで吸って…それから何もかもはがし取って、写真で拝んだ全裸にさせた。

もちろん、チェキで見るよりずっと素晴らしかったっす…ようやくスイッチ切って、バイブを引きずり出す。
ズルッ。
「ああっん…」って、奥さんの腰が震えて、名残惜しそうについてきた。
陰毛は思ったより淡くて、かわいらしい感じだったけど、その奥はドロドロに溶けて糸を引いてた。

「すごい…」しげしげとバイブを見る俺。
「やだもう、見ないでっ…」いやもうこんな状態では焦らしも何もないっす。
勢い。
後ろを向かせた。
そもそものきっかけだった、お風呂エッチの時のスタイルで犯してあげたかった。
奥さんも俺の意図を察したのか、下駄箱に両手を突いてお尻を差し出した。

一触即発状態のティンコを挿入!「あああ…っ!!」立ってられなくなった奥さんを下駄箱に押し付け、憧れの奥さんにぐいっと突入したっす!奥さんもうとっくに限界で「逝くうっ」ってブルブルして、すぐ逝っちゃったそうです。

だけどそのあと奥さん、搾り取るように、また腰だけをすげえイキオイで振りまくるもんだから、…俺ぁ、、、10秒もったかなあ(ナサケナッス…)慌てて奥さんから脱出し、お尻に背中にどくどくと発射したす。
これがふたりの、記念すべき初セックス。
玄関でケダモノなセックスのあと。

少しは冷静になりそうなものですが、ハァハァ荒い息をしながらキスし合ってたら、ふたりともまたすぐメートルがあがってしまいますた…で、また向き合って立ち、身長差に手こずりながらハメました。
お互いものも言わずに抱き合って、腰をぶつけ合って、一緒に逝きました。
(2度目は立ったままティンコ抜いて、奥さんと俺の腹部のあいだでぬちょぬちょと発射)ほんとの二度目は、何とこの2ヶ月後でした…お互いマジメなもんで、そんだけ時間が必要だったわけっす。

初セックスのあと初めてまとまった話をした時、奥さんは、俺の行動に対する疑問、不安なこと、これからどうするのかなどについて、紙に書いてまとめてこられました。
(ね。根がマジメでしょ)俺には俺のストレスがありましたが、奥さんにもいろいろと…見合いで結婚して、子どもができたらガラリと態度を変えたダンナへの不満とか、近い将来のダンナの親との同居の不安、経済的な問題などなど。

一方、子どもはとても大切で、自分たちのせいで子どもの人生を狂わせたくない(俺や、奥さん自身がそうであったように)。
何度も話し合いを重ねました。
手はつないでたけど、身体は不思議なくらい重ねませんですた。
(俺は重ねたかったんけどね、正直。)

当時はお互いケータイなど持ってなかったので、俺のほうからの手紙(奥さんから俺に出すと、妻の目に触れる可能性がないとはいえず)や、たまたま出会う保育所の送迎時に、会うダンドリして、神社のウラとかで話しました。
やがて、それぞれに異なる人生の課題と、共有できる価値があることが、わかってきました(アタリマエですけどね)。

お互い、家庭の課題についてはどうにもならない。
けど、共有できる価値については、わかりあえる。
わかりあえることで、力を得て、またそれぞれの課題に立ち向かえる。
で、その「共有できる価値」が、ふたりにとっては(ややヘンタイが入った)セックスだったわけです。

ひとには絶対言えません。
浮気を正当化するための理屈なのは、もちろん承知。
だけど、ふたりして悩み、苦しんで出したこの結論のおかげで、少なくとも俺たちはそれぞれの家庭をより大切にし、それまでよりも人生を豊かにできてるよ。
……わざわざ、となりまち(って20kは離れてる)の映画館で、現地集合。
10分遅れて、10:40映画館に到着。

でかい映画館なんで、「クロサギ」ってのをやってるとこ探しました。
『待ってますよー。今どこですか?』と、心配した奥さんからメール。
返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。
ええええええ~~~~~~っ!非常にツボにはまった所で終了っすか?残念・・・。
しかし最近ファンが増えたよな(藁)疑問だが奥さんはブツを家からスタンバッてたのか、現地でなのか非常に気になるのだが。

ちなみに俺の場合セフにデート先で装着してもらい、軽くお茶したケンタッキでスイッチON!比較的静かな店内で「ぶぅぅぅ~~んんん」の音が響いて皆軽く振り向いてみたり、リアクションまちまち。
平日の午前中の映画館って、ほんとにすっからかん。
こんなんでよくやってけるもんだ。

俺たち以外のお客って、前のほうでガーゴー寝ているおっさんが、ひとりだけ。
奥さんはうしろのほうに座って、前の座席にしがみついてました。
俺を見つけて、すがるような目。
股間には「スーパー飛びっこDX3」が埋まってるってわけだ。
(なんだかバイブのコマーシャルみたいね)。

奥さんの左に座って、小声で「おまたせー」。
奥さんの返事は、「…いっ、逝ってもいいっ?」…って、早っ!

っぽいピンクのブラウスにカーディガン、ぞろっとした(フレアとか何か、ヨコモジの名前があるんだろうけど…)スカートで、もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。

手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげるっす。
奥さんゼイゼイ。
「…もーお…」って恨めしそうに俺をにらむんです。
かわいいんです。
だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ?クロサギ観たいって言ったのも、あなたでしょ?ほらほら山下智久クン(ですよね確か?)が見てますよ。

スイッチ、ON。
しかも「強」。
「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」…タノシーッ!!俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。

薄暗闇のなかでポニーテールを震わせて、奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。
口ははく、はくとわなないています。
ON…OFF、ON…OFF。
耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、左手で俺の股間をさすってきますた。

ティンコ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。
とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。
「…山下クンはいいの?」もう、聞いちゃいません。
ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。
「…!んふ」ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。
乳首が硬―くなってます。

コリコリ。
「んーっ…!んんーっ!!」って、声になってません。
そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。
自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。

映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。
(ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす)ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。
食後はコーヒー。
のーんびりと、最近読んだ東野圭吾サンの本とか話しながら、奥さんの乳首を指でころころ。
奥さんは、俺のティンコをさすりさすり。
(奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー)

ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。
さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。
(奥さんずっとバイブ入れてるんですよー)「あの」
「ん」
「そろそろ、ほしいんですけど…」店を出てちょっと走り、郊外のジャスコへ。
(ふたりとも、ラブホのチープさがどうしても苦手。お金払って我慢してラブホに入るよりも、刺激満載のうえ、料金無料の場所のほうがいい)

立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。
奥さんのは屋上にとめてある。
BG美里の流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。
奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。
卑猥。

「バイブは?」
「…抜いてきた…」自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。
「準備がいいねー」
「そんな…あのぉ、お願いだから…」眼鏡の目がうるんできてる。
限界らしい。
小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。
「!!あ、あぁ!」小さく叫ぶ奥さん。
俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。

待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティンコを迎えてくれる。
まるで「殿様風呂」みたいに、ティンコ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。
俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。
奥さんは声にならない悲鳴をあげ続けながら、じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。
膝のクッションの使い方が、見事。
暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。
ほぼ全裸。

「や、やあっ…こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ…!」奥さん、軽くパニ。
ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。
「…あ、あ、あ、あっ、もっ、もう、…!」
小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。
(現在Dカップだそうです)
ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。
揉みまくる。
乳首もぎゅーっと摘みあげる。

「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ…!」
続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。

…ヨカッタア…事後、「もお。レンズに蛋白質かけないでって…」と、クレーム受けてしまいますた…今日の奥さんからのメール『先週から、へんに火がついたままです…春だから?何も手につかなくて困ります。

消火に協力してもらえませんか?』残念ですが明後日から来週まで出張。
奥さんには、来週まで毎日頑張ってオナニーするよう返事しますた。
あの、うちの玄関での初セックスのあと、奥さんと陰隠滅滅と話し合いを重ね、結論出した次の日のこと書くっす。

平成某年11月7日(火)この日、俺はお休み。
いつものように子どもを保育所に送る。
と、奥さん先に来てて、ほかのお母さん方とお話し中。
にこやかに。
俺を見つけた奥さん、「あ。ユウジさんおはようございます」(ああ、やっぱり可愛いなあ。
…なんか吹っ切れた表情だなあ)などと俺。

「あ、おはよございまっす」
「今日、美代子さん(妻の名前っす)おられます?」
「いや、今日は仕事だけど…」
「じゃ、ご主人は?」
「俺?俺は今日はお休みです」奥さんすっとうつむいたあと、はにかんだような、何ともいえない笑顔をあげて。
「こないだ美代子さんに頼まれてた本があってね、あとで持ってっていいですか?」
うちに帰って、待ったっす。
わくわく。

落ち着かなくて、何となく皿洗ったりして。
ピンポーン♪って、奥さん来てくれたっす。
(見るからに適当なチョイスの本を紙袋に入れて)
「改めまして。こんにちはー」って玄関入った奥さん、白の長Tにジーンズです。
そのうえにエプロンつけて。
…初エッチの時と、同じかっこだ。

俺の目線から考えを読んだかのように奥さん、ちょっと怒った風に。
「ええそうです、このカッコしてたら、あのー…お願いします、ってことです!」って、顔真っ赤。
…自分から誘いに来たってこと?この数ヶ月あんだけ泣いたり怒ったりしたあなたが、結論出した次の日にもう?などと言ってやると、見る見る涙目に。
「だって、もう、ずっと、限界だったのに…」中にあがってもらったです。

カーテンはみんな閉めました。
エプロンをはずす奥さん。
長Tの、はち切れそうな胸に、ぽちんと乳首が浮いてるんです。
ゴク…生唾飲みますた…でもあえてそのこと触れずに、長T以外、すべて自分で脱ぐように言った。

「…はい」ノーブラの胸をふるふる揺らしながら、下半身を裸に剥いてゆく仕草が、たまらなくかわいいんです。
ジーンズのお尻のポケットからぽろっと出てきたのは、飛びっ子の受信機…!まさかそんなもんまで突っ込んで来られるとは…慌てて俺、本棚の奥に隠した送信スイッチを探したっす。
戻ってみると、奥さん両手を股にねじこんで、ぺたんと座り込んでます。

「脱いだ…」俺、奥さんの前に仁王立ち。
当然、ティンコはタッタカター!の状態。
目の前に勃起物を持ってこられて、蛇ににらまれたカエルのような奥さん。
この体勢で、奥さんが「もうずっと限界」で、どうしてたのかを問い詰めました。
奥さん、泣き笑いのような表情になって白状したっす。

「自分でしたの…自分で、しましたっ…」
「何を?」
「うー…お、オナニー…」
「へー…。俺、ずーっと真剣に悩んでたのに、美里さんは自分でオナニーしてたの」はあっ、と唇開けて、とうとう泣き出す奥さん。

「ごめん…ごめんなさい…自分で、オナニーして、ごめんなさいぃ…」泣きながらも、股間の木の葉型の「飛びっ子」を、もぞもぞ。
「言ってるそばからオナニー始めてるじゃないですか奥さん」
「うっ、う…意地悪…う!」俺、限界。

「お仕置きっすね」奥さんの長Tを捲くりあげ、スイッチON!ぶるんっ、と砲弾型の乳房が飛び出す。
「…っ!ああううぅ!」バイブが唸り、半裸の奥さんがぎくん、ぎくんと反応します。
「だめ、これっ、ずっと、あ、あああんっ!」何言ってるかわからん。
両手を股間に差し入れたポーズのまま、ぶるぶるぶるぶると全身を震わせる奥さん。

「…っ、…っ、逝くぅっ…」すかさず、スイッチOFF。
…ああ、って奥さん、絶望的な顔。
その目の前で、ジャージとトランクスを下ろす俺。
びんっ、と勃ったティンコに、「…凄い…」とひと言。
「これ、舐めてくれますか?」子犬のように俺を見上げて、がくがくとうなずく奥さん。

「舐めたいです…舐めたい…」
「それから?どんなことがしたいの?」スイッチON。
「それから、!あっ!…あ、お、おっぱいで挟むのをしてみたいっ、い、うんっ…!」(…ほんとに、かあいいのに凄いことを言うひとだなあ、と思ったっす…)(なんか他にもいろいろ聞いたと思うけど)それから奥さん、ふうふう言いながら、とても熱心にフェラしてくれたっす。

飛びっ子のスイッチ入れると、思わず歯を立てて、「ごめんなさい」って謝るんです。
せっかくのお申し出でしたけど、パイズリは楽しみにとっておいたっす。
ふらふらするのを無理に立たせて、バイブを引っこ抜く。
また、糸引いてました。

素股にティンコを差し込んで、ぐうっと恥骨を押し当てますた。
奥さんの愛液でぬるぬるぬるぬる滑るんです。
俺にしがみついて、小さな悲鳴をあげ続ける奥さん。
「い、意地悪っ…もお、わたしだめ…もおだめなのに…」もう、半泣き。

さらに奥さんは、少しの刺激をも逃すまいって勢いで、自分の足と足を絡ませティンコをぎゅうっと挟んで、腰を激しく打ちつけてこられます…エロイ…(何かね、ここまで奥さんエロイと、却ってこっちは余裕?というかやや引くというか、ちょっとSっぽくなるというか…いろんな言葉攻めをするようになりますた。)

で、とうとう「入れてください、お願いですから」まで言わせてから、挿入!正常位でぐるんぐるん暴れる乳房を、はずかしいからって両手で抱えるようにするもんで、逆にまたエロイ。

手の隙間から屹立してる乳首に吸い付いて、悲鳴を上げさせる。
奥さんが1回逝ってからコンドームつけて、さらに攻めた。
奥さんは勢いがつくと、立て続けに逝けるひと。
だんだん声が大きくなる。

「あんま声あげると、お隣に聞こえるよ」と言うと、自分の握りこぶしを必死に口に押し当てる。
それでも喘ぎ声は、漏れる。
最後はキヲツケの姿勢(足組んで、より締めつける)の奥さんに覆いかぶさって、小刻みにがーっと突きまくって、大量に逝ったっす…

2度目のセックスの後。
それまでの禁欲が長すぎてか、お互いまだまだ悶々としてたっす。
保育所の送り迎かえの時にも、目線を絡ませあって…次はいつかな、って。
そうこうしてて日が過ぎて、子ども発案で温水プールに行く企画が立ち上がった。
当然の如く妻は奥さん親子を誘い、みんなで行くことに。

でも前日になって、妻に急な仕事が入りました。
(いつものことです)楽しみにしていた子どもが納得するはずもなく、「やむを得ず」俺と子ども、奥さんと子どもの4人で温水プールに行くということになったんです。
ヤホーで当日。
子どもたちは大はしゃぎ。

「すいません、急にウチのは仕事が入って…」
「うん、Oさんから電話貰ったんですよー」などと、白々しい会話。
お互いエッチな顔をしてたっす。
ウチの車一台で、プールに行きました。
奥さんまた地味な、なんとかブルーのワンピースの水着です。
でも隠しようのない胸は、ぱんっと張ってステキでした。

平日のプールは空いてました。
お互い子どもが小さかったので、もちろん目なんか離せません。
流れるプールでは、ずっとだっこ。
それでも、子ども同士をはしゃがせながら、少しずつ接触!「ほおらー、けんかしちゃ駄目ってー」言ってる奥さんのおっぱいを、肘でさわさわ、ぐにぐに。

だんだん雰囲気になれてきて、奥さんも反対の胸をさりげなく差し出したり、ぷるんっと押し当ててみたり。
鬼ごっこ。
追いかけてって、勃起物でお尻をつっつきます。

「…あっ」こんなこと続けてたら、だんだん奥さん目が潤んできてました。
「あ。ほら、あそこ行こうか、ジェットバス…わぁ、凄い…」って、言いながらとうとうチンチンをきゅって触ってくれて、小声で呟くんです。
ジェットバスは広い円形。
子どもらは浅いとこでジェット水流で大はしゃぎ。
沸騰してるような泡風呂で、人目につかない程度には距離を空けて腰かける、俺と奥さん。

「近くにこんなのができて、いいよねえ」
「そうですねー。安いしねー」流れるプールで流れる人々を見ながら、何気ない会話。
でも水面下では、奥さんのあちこちを触りまくる。
「こないだの…あの、本、は、読んで…読んでみた?」なるべく平常の会話を続けようとされる奥さんですが、無理。
だんだん、唇がわなわなしてくる。

子どもに呼ばれて、俺に背を向ける奥さん。
その、水着の肩紐のとこを、えいっ!って降ろしてやる。
「…!ちょ、だめっ…!」奥さんの抵抗虚しく、一気に水着を膝までズリ下ろして、足で踏んづけました。
泡で見えないとはいえ、あっという間に全裸にされて、奥さん大慌て。

「ちょっとここプールだってば、お風呂じゃないんだから…」いっしょけんめ水着を引き上げようとされます。
「温水なんだから、いーじゃん。裸で」
「だからってなんで私だけ裸に…」子ども、遊んでます。
もうそろそろ、周囲関係なくなってきます。
後ろから巨乳揉んでやります。

「あ、ん…だめって誰か見て…子どもが、…っう、あはぅ」
にゅるん、と指、入れちゃったっす。
「んっ!だ…だめ、堪忍…あ、あぅ」かきまわします。
「…っ!だ、あ…ふうっ!!」
奥さん、くの字に折れ曲がってしまいました。