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    ほぼ真後ろに迫っても、女子高生は全く気付いてない感じだった。
    俺は勢いよく、女子高生を突き飛ばした。

    前のめりに倒れ、はずみで白いパンティが見えた。
    「キャッ………!?」俺は口を塞ぎながら脅した

    「おとなしくしろよっ…!!」
    「ヤダッ…ヤダッ…」

    女子高生を立ち上がらせて、雑木林の奥へと連れていく。

    「痛い…痛いから…」

    お構い無しに歩かせて、遊歩道から見えない所で押し倒した。
    「キャッ…」俺は首に手を掛けて再び脅した

    「おとなしくしねえと…分かったのかよっ!」

    かなり怯えた目で、何度も小さく頷いていた。もう随分と前にも、俺はレイプをした事がある。
    さすがにヤバいと思ってヤメてたのだが…。

    この女子高生で何人目かも分からない…だけど、心臓のバクバク感と緊張感はいつもの事だった。
    俺は女子高生に覆い被さり、短いスカートの裾からパンティの中へ手を入れた。

    「痛っ…痛い…足が…」

    突き飛ばした時に膝をすりむいたのか、血がにじんでいた。
    構わず、パンティの中に手を入れた。

    指先には陰毛の感触…そして、女の割れ目…オマンコへと指先を這わした。

    「うぅーーーっ」

    固く目を閉じながら、小刻みに首を横に振る女子高生。
    オマンコに中指を入れると、僅かな湿り気が指先に感じた。

    相変わらず、俺の心臓はバクバクしたままだった。
    何回ヤッても慣れる事などなかった。

    あまり潤っていないオマンコに、思い切り指先をピストンさせた。

    「痛いっ…!」

    女子高生の手が俺の手を掴み、手マンを拒もうとしてきた。
    俺は手マンをヤメて、パンティのお尻の方に手を掛けて下ろそうとした。短いスカートはめくれあがり、白いパンティが丸見えの状態になっていた。

    「ヤダヤダヤダっ!ヤメてっヤメてっ!」

    ここで女子高生が初めて抵抗(!?)してきた。パンティを下ろされまいと、両手で自分のパンティを掴みはじめた。
    バシッ!俺は女子高生の横っツラを張り倒した。

    「痛っ!」
    「おとなしくしろやっ!」

    パンティを足首まで下げて片足だけ脱がせた。
    両膝を広げて、女子高生のオマンコをマジマジ見た。

    この時間なので、オマンコはクッキリと見えた。

    今まで、殆どが夜間のレイプだったので、レイプする女のオマンコをマジマジと見たのは初めてだった。

    小柄な女子高生という先入観もあるのか…説明が難しいが、可愛いオマンコ…が目の前にある。
    堪らずに、俺は舐めまくった。

    女子高生は両足を閉じようとしたが、男の腕力には敵わない。
    両手が男の頭に触れ、何とか引き離そうとしているが…所詮は女子高生の力…。

    「やだぁ…やめてよぉ…やめてよぉ…」

    構わず、オマンコを舐めた。

    ある書き込みで「勃起しない」とあったが、俺はいつもフル勃起した。
    今日も襲う前から勃起したままだった。

    だけど「女子高生は意外とおとなしい」というのには同意する。
    しかし、この女子高生は違った。オマンコから顔を離して、ズボンとパンツを脱ごうとした時だった。

    上体を起こしながら、突然…

    「誰かっーーー!」

    すぐに口を塞ぎ、頭を何度も地面に叩きつけた。
    何度も…何度も…横っツラを張り倒した。

    自分でも頭に血が昇っているのが分かった。

    「もういい…殺してやるわ…」

    首に手を掛けて力を込めた。

    「んぐっ…ぐっ…ぐほっ…ぐほっ…」

    目を見開き、咳き込んだとこで手を離した。
    さすがにマズイと思い、遊歩道の方を暫く見ていた。

    幸いにして、人が来る気配はなかった。
    体を横に向けて、時折咳き込む女子高生を仰向けにさせて馬乗りになった。

    「この野郎…滅茶苦茶してやるよ…」

    拳を振りかざすと、咄嗟に顔を背けた女子高生。
    まず、羽織っていた紺色のカーディガンを強引に左右に広げた。

    白いブラウス…襟元から、やはり同様に広げた。

    ぶちぶちぶちっ!ブラウスのボタンが飛び散り、白いブラジャーが見えた。
    派手っぽい外見とは裏腹に、ブラジャーとパンティはごく普通っぽい白だった。

    ブラジャーを上にずらすと、小柄な体と同じく、小ぶりなオッパイが露になった。

    「うぅ…うぅ…うっ…」

    ついに泣き出した女子高生。お構い無しに、オッパイを揉みまくり舐めまわした。

    「グスッ…グスッ…ヒッ…ヒッ…」

    女子高生の嗚咽を聞きながら、オッパイを弄ぶ。
    やはり、女子高生の肌は明らかに違う。

    大人の女とは違う感触が掌に伝わる。
    首筋を舐めると、薄っすらと香水の匂いがした。

    フニャチンになっていたが、瞬く間にフル勃起してきた。
    顔背けていた女子高生の顎を掴み、こっちに向かせて言ってやった

    「今度騒いだら…」泣きながら頷き「お願いです…痛く…しないで下さい…お願いです…」

    懇願の表情…俺は更に興奮してきた。
    俺はズボンとパンツを脱ぎ、女子高生の両足を拡げて腰を落とした。

    すっかり渇いたオマンコに唾をかけてから、フル勃起したぺニスを当てがう。

    「うぅ…うぅ…うぅ…」

    両手で顔を覆い泣いている女子高生を見ながら、俺はゆっくりと腰を沈めた。

    やはり、小柄な女子高生という先入観があるのか、かなりきつく感じたオマンコ…そこに、俺のぺニスが半分近く挿入されている。
    ゆっくりと前後させたが、潤ってないせいかなかなか完全に挿入できない。

    じれったくなったので、体重をかけて一気に腰を沈めた。

    「ひっ!うっ!うぅーーー!痛っ!痛いっ…!」

    顔を覆っていた手をどけて、女子高生の泣き顔を見ながら腰を振った。
    俺のぺニスは、完全に根元まで挿入され、強く激しくガムシャラに腰を打ちつけた。

    小ぶりのオッパイを鷲掴みにしながら、俺は奥深くまで突きまくった。
    俺のピストンに合わせて、小柄な女子高生の体が揺れている。

    無惨にも引き裂かれたカーディガンとブラウスは落葉と土で汚れている。

    ずらされた白いブラジャーから小ぶりなオッパイが露になり、片足首には、やはり土で汚れてしまった白いパンティが…。
    めくられた短いスカートの下では、俺のぺニスが激しく奥深くピストンしている。

    すぐに興奮度は頂点に近付き、俺はピストンをヤメて女子高生の耳元で囁いてやった。

    「中によぉ…思いっきり中に出してやるからよぉ…」

    顔を横に背けて泣いていた女子高生が、俺を見ながら目を半開きにして小さく首を横に振った

    「グスッ…グスッ…お願いです…中には出さないで…下さい…お願いです…」

    俺が再びピストンを始めると、女子高生の両手が腰のあたりに伸びてきた。
    力ない両手で、俺の体を離そうとでもしているのか…。

    今思えば、もう周りの事など全く気にしていなかった。

    目の前の…俺にレイプされている小柄な女子高生しか頭にはなかった。
    俺は少しだけ体をずらし、女子高生の膝裏から腕をまわして、抱え込むようにしながら腰を振った。

    俺の激しいピストンに合わせて、女子高生の体も激しく揺れている。
    泣きじゃくり、大きく左右に首を振る女子高生。

    「ダメっ!お願いっ!お願いですっ!…本当に…」
    「イクぞ…中に出してやるよ…中になっ!」

    興奮度が頂点に達して、快感が突き抜けた感じだった。
    特に、女子中高生をレイプした時は気持ち良さが全然違う。

    俺は女子高生のオマンコに中出しした。

    泣きじゃくる女子高生を尻目に、俺はズボンとパンツを履いた。
    露になった下半身…オマンコからは俺の精液が少し垂れている。

    鞄を漁り、生徒手帳で学校とヤサを確認。
    それを手にしながら、女子高生に言ってやった。

    「黙ってろよ…分かったな…」

    すると、泣きながら女子高生は言った

    「うぅ…言える訳…ないでしょ…うぅ…うぅ…」

    数年ぶりのレイプだったが、女子高生はいいな。
    また、癖になりそうだ。

    今こうして思い出しただけでも勃起してきた。

    今夜も大雨なら、またヤリたい気分だ。
    この女子高生(2年)…どうやって帰ったのかな?まあ、俺の知ったこっちゃないがね。

    今日は朝から気持ち良かったよ。