ホモっ気のある可愛らしい男の子とトイレで兜合わせ

昔、塾の講師をしていたことがあるのですが、そこの高校1年生の直(なお)君という男の子が、結構かわいかったのです。
ある日、二人きりの教室で、その子は僕に言いました。

「僕、女の子っぽくなりたいんです」

あまりに衝撃的でした。

「え?どういうこと?」
「いえ…その…変だと思うかもしれませんけど、僕、家で女装するのが趣味で…」
「はぁ…」
「えっと…先生のこと、結構好きだし、Hなこと教えてくれないかなって思って」

もじもじしながらその子は言いました。
僕は、ノーマルです。当時BLに理解は示していませんでした。

しかし、このとき僕の理性が吹っ飛ぶのを感じました。
いつの間にか、僕はその子の股間をまさぐっていました。

「…え?先生、ここで?」
「大丈夫。ここ個室だし…」
「あ、あひっ」

みるみるうちに勃起していく、直のちんぽ。
僕のちんぽも大きくなりました。

「先生。こすって」

直がチャックを開き、自分のちんぽを出しました。
僕はごくりとのどを鳴らし、しかし、ここではいったんこらえました。

「直君。トイレ行こうか」

僕がそういうと、直君が素直に立ち上がり、後をついてきました。
トイレの個室に入ると、僕は早速彼を便器に座らせズボンを脱がせました。

かわいいとはいえ、もう高校1年生の直君。そこについていたのは立派なもので、皮も剥けていました。
僕は、無言で自分のちんぽをだし、直君のちんぽとくっつけ、こすりあわせました。兜あわせです。

「あ、ああ…。気持ちいい」
「直君。ちんぽくちゅくちゅ言ってるね?もう出そう?」
「出るっ!出ちゃいます!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅ!

直が先に射精しました。立ち込める青臭い香りの中、僕は直の出した精子を自分のちんぽに塗りたくってから、直のちんぽから精子を指で掬い取り、直を立たせました。
そして、尻の穴に精子でぐちょぐちょになった指を差し込んでいきました。

「あ、いたっ…」

最初は痛がっていましたが、それもすぐに慣れてきて、入れる指を2本、3本に増やして尻穴をほぐしていく僕。
そして、十分にほぐしてから、僕は自分のちんぽを直の尻の中にゆっくりとほぐしながら挿入していきました。

「あ、ああああああ…」
「ああ、直のお尻に、先生のちんぽ…入ったよ…」
「あ、ああ…」

最初はゆっくりと、そしてそのうち激しく腰を動かします。
ぱんぱんぱん!
ぐちゅぐちゅぐちゅ!

「あ、先生のちんぽ気持ちいですぅ!」
「直!直!お尻に穴に、先生の精氏出すよ!」

どぴょどぴゅどぴゅっ!
思いっきり射精しました。締め付けてくる尻穴のせいで、しばらくは吸い取られるように射精しました。

「あ、はぁ…」
「はぁはぁはぁ…」

しばらく、バックの状態で挿入したまま、固まっていました。
ゆっくり引き抜くと、精氏が零れ落ちてきました。

直は、とろんとした表情を浮かべていたので、やさしくキスしてあげました。

その後、直は僕の家に来るようになりました。

暇なときにはアナニーをして、拡張しているらしくて、最近は、すっかり僕のちんぽの味を覚えてしまった、エロエロアナルになってしまっています。