超可愛い男の娘とセックスして真剣に付き合うようになった

この前、男の娘とセックスした。
俺は27歳の社会人で、イケメン寄りのフツメンで、ボート部出身だから体は相当筋肉質だ。

ただ体脂肪が少ないビルダーっぽいバリバリの体つきで、女にはキモいと言われがちだ。
その代わりホモには受けが良すぎるくらいで、逆ナンもされる・・・。

男の娘・マミ“19歳、本名:歳三(トシゾウ)”と出会ったのも逆ナンだった。

会社終わりに、いつものようにスタバでコーヒーを飲みながら、スマホでエロサイトを見ていたら強烈に視線を感じた。
顔を上げるとマミがいた。

ショートカットでボーイッシュな感じの美少女が、俺と目が合った瞬間にニコッと笑った。

「ここ、いいですか?」

俺が座っている一人掛けソファーの、テーブルを挟んだ反対側のソファーを指差しながら言った。
周りを見るといつの間にか満席で、俺は内心ラッキーと思いながら、「あ、どうぞどうぞ!」と、俺の出来る最大限の笑顔で言った。

「ありがとうございます」

にっこりと笑いながら席に着く彼女は、膝上20cm位のミニスカートに、白のフリフリがついたようなブラウスを着ていた。
ボーイッシュな雰囲気の顔と髪型だが、服装は凄く少女趣味だなぁと思いながら見ていると、座る時にスカートの奥が見えた。

ピンク色のショーツが見えて、思わず狼狽して目を晒してしまった。

彼女が頬を少し赤くしながら、「見えちゃいました?」と小声で言いながら、テへペロッと舌を出した。
心を根こそぎ持って行かれた気がした。

「あ、ごめん」

言葉に困って謝ると・・・。

「全然!私こそ、見苦しいもの見せてすいません、慣れてないんで・・・」

ちょっと顔を赤らめながら言う彼女は、スゲぇ可愛かった。
この時は、『慣れていない』の意味が判らなかったが、パンツが見れてラッキーとテンションが上がりまくった。

その後は、スマホを見ながらチラチラと彼女を見ていた。

彼女はカバンから取り出した小説を読み始めていた。
しばらくそのまま時間が過ぎたが、チラッと彼女を見た時に、同じくチラッと俺を見た彼女と目が合った。

「そ、それ、使いやすいですか?」

彼女が俺の持っていたスマホを指さす。
まだ買って日が浅い俺のスマホは、ファブレットというジャンルの大きめのスマホだ。

ソニーのそれは日本では売っていないのでネットで買った。
通話は少し使いづらいけど、サイトの閲覧やゲーム、電子書籍を読むのには最高の一台だ。

「あ、はい、本とか読むのに凄く」
「ちょっと、触らしてもらっても良いですか?」

そんな事を言われて、慌ててブラウザのエロサイトを閉じて、彼女に渡した。
彼女は物珍しそうにフリックをしながらブラウザを立ち上げた。

俺は慌てて、「い、いや、それは、ちょっと」と言いながら彼女から取り上げると、デカい画面いっぱいに映ったエロサイトを消した。
彼女はニコニコしながら、何も見なかったような顔でいる。
そして、ブラウザの画面をヤフーにして渡した。

「電子書籍とかは見てないですか?」

彼女が、キラキラした目で聞いてくる。

「あ。見てるよ!コレね」

そう言って、Kindleを立ち上げる。

「すごーーい!見やすいですね。いいなぁ、コレ」

かなりお気に召したようだ。

「でも、それ日本じゃ売ってないんだよね」
「知ってます!羨ましいなぁ、ネットで買ったんですか?」

「そうだよ」
「そっかぁ、でも、設定とか難しいんじゃないですか?」

「そんな事ないよ!ネット見ればやり方なんていくらでも転がってるし、俺で良ければ教えるよ!」
「ホントですか!?じゃあ、買ってみます!」
「あ、うん」

思いがけない展開に、“お、おう”みたいな感じになってしまった。
すると彼女はカバンから小さなノートを取り出して、可愛いキティちゃんのボールペンで何か書くと、ノートを破って俺に渡してきた。

「メ、メルアドです。マミって言います。そのぉ、教えてもらえますか?」

俺は夢でも見てるのかな?と思いながら、その場で彼女のメルアドにメールを送った。

俺『タケルです。買ったら、ここで設定してあげるよ』
マミ『ありがとうございます!色々教えて下さいね!』

と、こんな出会いだった。

そして、その日の夜から彼女のメールがよく届くようになった。
最初はお礼だったけど、なんでもないことをよくメールしあうようになった。

俺は、正直結構惚れていた。
向こうも、結構俺に気があると思っていた。

そして彼女のファブレットが届き、教える段取りになった。
ただ、wifiの設定もして欲しいということで、彼女の自宅に行くことになった。

いきなり女の子の家に行くことになり、妙に緊張した。

女の子の家に行ったことは何度もあるけど、まだ手さえ握っていない、これからどうなるのかもわからない子の家に行ったことはない。
緊張しながら、スマホのマップを頼りに彼女に家に行った。

3階建ての単身者用のマンションで、オートロックを解除してもらって階段で上がった。
ドアをノックするとドアが開いて彼女がいた。

この前見た時よりも、さらに少女趣味全開の、ピンクのリボンとかが付いたヒラヒラのブラウスにフレアスカートを着た彼女が、「ホ、ホント、わざわざ来てもらって、ごめんなさい」と、はにかみながら言った。

可愛すぎて、いきなり押し倒してしまおうかと思ったぐらいだが、何とか踏み留まった。

部屋の中は少女そのもので、ピンクが目に痛いくらいだった。
年季の入った熊さんのぬいぐるみや、座っていいのか迷うくらいの可愛らしいクッションが目立っていた。

そして、座って設定を始める。
と言っても、特に難しいことはなく、SIMだけ入れ変えて設定を始める。

彼女は紅茶を淹れてくれた。
可愛らしいカップに入った紅茶はいい香りだった。

「タケルさんって、こういうの強いんですか?」
「多少はね。仕事柄、結構扱うし」
「何してるんですか?」
「システムエンジニアだよ」
「うわぁ、凄いですね!格好いいなぁ」

実際は『IT土方』と呼ばれるような感じなのだが、今だに格好いいと勘違いしてくれてる人もいるw
そしてサクッと設定が終わり、wifiの設定に入る。
当然のように、SSIDもパスワードもわかっていなかったので、ルーターの位置を聞いた。

「るーたー?なんですか?それ」
(あぁ、ダメだ・・・)

そう思いながら、電話機の位置を聞くが、固定電話は引いていないそうだ。
壁際を一通り見て、ソファーの下が怪しいと思ったので、そこを覗き込もうとすると・・・。

「あっ!ちょっと待って下さい!」

彼女が慌ててソファーの下に手を突っ込んで、ゴソゴソした。

「もう大丈夫です!お願いします」

そう言われて下を覗くと、ルーターがあった。
ルーターを見るとパスワードもわかったので、それを元に管理画面に入って設定をした。

「凄いです!ホント、ありがとうございました!今、ケーキ持ってきますね!」

そう言ってキッチンに行く彼女。
1Kだが扉があるので、彼女が部屋から居なくなる。

好奇心で、さっき彼女が何をしたのかソファーの下を見る。
すると、タオルが掛けられたものがある。

そっとタオルを外すと、かごに大人のオモチャがいっぱい入っていた・・・。
ディルド、ローター、プラの浣腸器、ローション等々・・・。

慌てて元に戻したがドキドキが止まらない。
清純そうに見えて、こんなもので遊んでいると思うと、勃起しすぎてズボンを破りそうだった。

「ホントにありがとうございます!私、こういうの全然ダメだから助かっちゃいました!」

ケーキを並べながら満面の笑顔で彼女が言った。
ファブレットの使い方なんかをしゃべりながら楽しくケーキを食べていると、熱っぽい目で見つめられていることに気がついた。

「タケルさんって、いつもあの席でコーヒー飲みながらスマホ見てますよね・・・」
「えっ?あ、うん」
「見てたんですよw」

意味ありげな笑みを浮かべるマミちゃん。

「そ、そうなんだ」

あまりの展開の早さにドギマギする。
急に俺に向かって目を閉じるマミちゃん。

吸い寄せられるようにマミちゃんにキスをした。

柔らかい唇の感触に、夢中で舌を絡めてマミちゃんを抱き締める。
マミちゃんの舌も俺の口の中に飛び込んでくる。

だけど、慣れていないのが一発でわかるキスだ。
ぎこちなく舌を絡めてくるマミちゃんだけど、必死な感じで妙に微笑ましかった。

俺は、マミちゃんのその下手くそなキスで冷静になれた。
そして、いつも女を抱く時のようにキスをして、そのまま首筋にキスをしていった。

そのまま胸を揉もうとしたが、マミちゃんが慌てたように、「わ、私がするねっ!」と言って俺のズボンに手をかけてきた。
そして、さっきのキスとは違って慣れた動きで俺のベルトを外し、ズボンを脱がしていく。

男物の服を脱がすのに慣れているのに、キスは慣れていない・・・。
不思議に思いながらも、そのまま彼女に任せていると、あっと言う間にチンポが剥き出しになった。

「わぁ・・大っきいですねw」

嬉しそうな口調で言うマミちゃん。
確かに、俺のチンポはデカいと言われることが多い。

キスが下手なのに、服を脱がせるのが上手く、チンポが大きいと嬉しそうなマミちゃん。
違和感があったけど、マミちゃんの可愛すぎる顔を見ていると、そんな事も忘れた。

マミちゃんは、ホントに可愛い顔をしている。
短い髪に意志の強そうな瞳は、あまちゃんのあの子に似ている。

「上手く出来ないかもだけど・・・」

そう言うと、いきなりパクッと咥えてくれた。
口ではそう言っていたが、スゲぇ上手だった。

カリ首のところを舌で巻付けるように舐めたり、吸いながら口の内側で亀頭を包み込むように舐めたり、今までのフェラの中で一番気持ち良かった。
なんというか、ツボをよくわかっている感じだった。

「スゲぇ上手・・・気持ち良いよ」
「ホントですか?気持ち良いですか?嬉しいなぁ」

本当に嬉しそうに言うマミちゃん。
マミちゃんの頭を撫でながら、上手すぎるフェラを堪能していると、我慢出来なくなってきた。

マミちゃんのスカートの中に手を突っ込んだ。
すると、あり得ないくらい大きなクリトリスに手が触れた。

「アァッ!ダメぇっ!ダメっ!!」

慌てて身をよじるが、俺はそれを握ってしまった。

「・・・これって」
「うぅ・・・、ごめんなさい・・・」

消えそうな声でマミちゃんが謝った。
俺はマミちゃんのデカいクリ・・・、いや・・・小さなチンポを握りながら、「男・・・なの?」と聞いた。

可愛い顔のマミちゃんが、男・・・。
正直パニクった。

まるっきり女にしか見えなかった。

ニューハーフとかよくテレビに出てくるが、何となく不自然な感じがすると思っていた。
だけどマミちゃんはまるっきり判らなかった。

「ごめんなさい・・・、言えなかったです・・・」

泣きそうな顔で言うマミちゃん。
可愛らしい顔のマミちゃんが、可愛らしい服を着て、女の子そのものの姿・・・。

しかも超美少女の姿・・・。

俺は急にどうでもよくなった。
(これだけ可愛ければ男でもいいんじゃね?)

俺は黙ってマミちゃんにキスをした。
マミちゃんは驚いて目を見開いたが、すぐに目を閉じて舌を絡めてきた。

抱き締めてキスをして、服を脱がせていく。
さっきとは違ってマミちゃんも無抵抗だ。

服を脱がせると可愛らしい下着姿になった。
ピンクの可愛らしいブラに、お揃いのショーツ。

ただ、ショーツの股間部分はもっこりと盛り上がっている・・・。
ブラを脱がせると、当然のことだがぺったんこの胸が姿を見せる。

マミちゃんは潤んだ目で俺を見つめるだけだ。
俺は、その乳首に舌を這わせる。
カチカチになった乳首を、女性にするように舐めていく。

「ん、あ・・・、んんっ、気持ち良い・・・」

可愛い顔でマミちゃんがあえぐ。
もう片方の乳首も指で触っていく。

「ふぁあぁ、それ、気持ちいいぃ・・・、あぁ、ん、あぁ」

マミちゃんは相変わらず潤んだ瞳で俺を見続けるが、口がだらしなく開いてきた。
俺は乳首を舐めながらマミちゃんのショーツを脱がしていく・・・。

「は、恥ずかしいよぉ・・・」

泣きそうな顔で言うマミちゃん。
だが俺は一気に脱がせた。

すると、かなり小ぶりな勃起したチンポが姿を現した。
仮性包茎のそれは、子供みたいで妙に可愛らしかった。

俺は、それを握ってみた。

「ダメぇ、そこは・・・、触っちゃダメぇ・・・」

泣きそうな声だ。

握ってみたマミちゃんのチンポは、ガチガチに勃起していて硬かった。
自分のチンポではあまり思ったことがないが、こんなに硬いものかとちょっと驚いた。

チンポは握り慣れているので、自分でするようにしごいてみた。

「あぁ、ふぅあ、あ、気持ち良い、気持ち良いよぉ・・・」

喘ぐマミちゃん。

美少女そのものの顔に、チンポがついている・・・、そしてそれをギンギンに勃起させて、俺に握られて喘ぎ声を漏らしている。
女とする時よりも興奮している自分に気がついた。

たぶんギャップとか、背徳感とかがそうさせるのだと思う。
俺自身も女にされて気持ちがいい、乳首を舐められながらチンポをしごくというのをマミちゃんにやり続けた。

「アふぅ、あぁ、それすごい・・・、あぁあ、あぁ・・・あっ!あああっ!!」

マミちゃんが、どんどん喘ぎ声のボリュームを上げていく。
チンポをしごく手が、ガマン汁でベタベタになってきた。

半分皮を被った可愛らしいチンポから、止め処なくガマン汁が溢れている。
それを見て異常なほど興奮した俺は、思わずマミちゃんのチンポを舐めてしまった。
半分見えている亀頭を舌で舐める。

少ししょっぱい味がしたが、まったく嫌ではなかった。

可愛いというのは、多少のことは許せるものだと思った。
実際に、俺も男とするなんて信じられないと思っていた。

咥えるなんてあり得ないと思っていた。

だけど、顔が能年玲奈や広末涼子だったら、誰でもいけると思う。
そして俺は、手で皮を剥いてみた。

「イヤァァ・・・、恥ずかしいよぉ、あぁ、ふぇぇ・・・ン・・・」

皮を剥く時、異常に恥ずかしがったマミちゃん。
皮を剥くとピンク色の亀頭が剥き出しになる。

いつも皮で守られているからか、剥き出しになった亀頭は皮膚が出来かけみたいな感じで、柔らかくて破れそうと思った。
そして俺は、さほどの覚悟もなく、ごく自然にそれを咥えた。

まったくと言っていいほど抵抗感がなかった。
女のアソコを舐める方が覚悟がいる気がした(病気、おりもの、くさマン等々)。

口の中で、ガチガチになったチンポ。
俺はさっきマミちゃんがしてくれたのをそっくりマネして、マミちゃんの可愛らしいチンポを舐め始めた。

「うあぁ、あ、ダ、ダメぇ・・・、気持ち良すぎて怖いよぉ・・・、あ、あぁ」

リアクションが本当に女の子そのものだ。
マミちゃんのチンポが標準より小さめなこともあるのだと思うが、チンポをしゃぶっているという感覚が薄い。

大きめのクリを舐めている気持ちになってきた。
だけど、そんな事よりもこの感触が癖になりそうだ。

柔らかいようで芯がカチカチに硬い。
ピンク色で形もよく見ると可愛い気がする。

今までやってきた女の中にも、『チンポが可愛い』とか言う子もいたし、フェラ好きな子もいた。
その気持ちが何となくわかった。

結構夢中になってしゃぶっているとマミちゃんも良い反応をしてくれる。
俺もそれが妙に嬉しくて、もっと気持ちよくなってもらおうと色々と試してみた。

「ヒィあぁ、ン、ハァ・・・、そこダメぇ・・・、あ、あぁ、気持ち良いよぉ」

可愛らしい顔を快感に歪ませながら喘ぎ続けるマミちゃん。
俺も夢中になってしまう。

口の中に広がる微妙にしょっぱい感じも美味しいと思ってしまう。
俺は、なんか変な扉を開いてしまったのかも知れないと思いながら、頭を振り続ける。

「う、あぁぁ・・・、ダメ、です・・・、イッちゃいそう・・・です・・・、あ、あぁ・・・」

そう言うとマミちゃんのチンポは少し膨らんできた。
俺はこのわかりやすい反応にテンションが上がった。

女のイク時と違って凄くわかりやすいと思った。
俺は、さらに頭を速く振ってバキュームしながら責めた。

「ダメェェ、ホントにダメ、ダメっ!!ううあぁぁ・・・イッちゃうよぉ、あ、あぁっ!イ、イクっ!!ウウーーーっっ!!」

俺の口の中でチンポが弾けた。
喉の奥に精液がぶつかる感触が凄く嬉しかった。

マミちゃんを征服した気持ちになる。
達成感が凄い。

「ゴメンなさいっ!あぁ、ホントにごめんなさい・・・、ティッシュ持ってきます・・・、ごめんなさい」

謝りまくりながらティッシュを取ろうとするマミちゃん。
俺は口の中いっぱいに溜まった精液を、それほど抵抗感もなく飲み込んだ。

喉にちょっと絡みつく感触はあったけど、卵の白身みたいなもので、不味いと言うほどのことはなかった。

「いいよ、大丈夫」
「あ!の、飲んだんですか?」
「ごちそうさまw」
「ゴメンなさいっ!」

深々と頭を下げながら謝るマミちゃん。

「いいよ、謝らなくて。全然イヤじゃなかったしwそれよりも、いつも女の子なの?」
「はい・・・、ずっと女の子として生活してます」

そうやって身の上話が始まった。
新撰組狂いの親父さんが付けた歳三という名前にコンプレックスがあって、なおかつチンポが小さいこともあり、女の子としての自分を想像するようになったそうだ。

戦隊物よりもプリキュアが好きだったそうだ。
そして実家の北海道から東京に出てきたのをきっかけに、女の子として生活をするようになったそうだ。

髪がショートカットなのは、実家対策だそうだ。
心も女の子で、好きになるのも男性だそうだ。

「スタバで声掛けてくれたのって、俺に好意を持ってくれてたって事?」
「はい・・・、初めて見かけた時から、ずっと気になってました」

「それって、いつくらいから?」
「・・・1年くらい前からです」

「マジで!?もっと早く声かけてくれればいいのに!」
「だって・・・、まだメイクとか下手だったし・・・、絶対迷惑だと思ったから・・・」

「だったらなんでこの前は声掛けてくれたの?」
「・・・最近、よくナンパされるようになったから、メイク上手くなったのかなぁって思って・・・」
「うん、マジで女の子にしか見えない。って言うかマミちゃんは女だよ。女として接して良いよね?」

俺が何気なく言ったこの言葉にポロポロっと涙をこぼした。

「はい、嬉しい、です。付き合ってもらえるなんて思ってないです・・・、その・・・、セ、セフレとかでいいんで・・・」

女の子座りで床にペタンと座った彼女がモジモジしながら健気に言うと、胸がキュンとなった。

「今、彼女いないんだよね。マミちゃんさえ良かったら付き合ってみる?彼女欲しかったんだ・・・、マミちゃんみたいな可愛い女の子のねw」

俺は女に不自由しているわけでもないし、相手が居ないわけでもない。
でも、俺の周りにいるどの女よりもマミちゃんは可愛い顔をしているし、よっぽど女の子っぽい。

1年も想ってもらっていたと思うと、本気で付き合いたいと思ってしまった。
泣きながら俺に抱きつくマミちゃん。

「嬉しいです、ホントに・・・、嬉しい。私・・・、何でもします・・・、タケルさんの言う通りにします」
「じゃあ、明日ディズ◯ーランド行こうか?」
「はいっ!!」

泣きながら、思い切りいい笑顔で言ってくれた。
そして、どちらからともなくキスをした。
下手くそなキスが逆に嬉しかった。

ベッドに抱えて寝かせると、「ねぇ、どうすればいいのかな?」と聞いた。
アナルセックスは経験がないし、マミちゃんに痛い思いもさせられない。

「大丈夫です・・・、ローション塗れば・・・、そのまま、出来ます・・・」

俺はここでちょっと意地悪な気持ちになり・・・。

「あぁ、ソファーの下のかごの中のローションねw」
「う、あ・・・、そ、それ・・・、は・・・」

顔を真っ赤にして恥ずかしがるマミちゃん。
俺はさっさとソファーの下からかごを持ってきた。

「こんなので遊んでるんだw」
「・・・はい・・・、あぁ、恥ずかしい、恥ずかしいよぉ・・・」

この恥ずかしがり方も、女の子以上に可愛らしい。
俺はディルドを手に取りながら、「こんなの入るの?結構デカいよね?」と聞いた。

持った感じ俺のより少し小さいくらいだ。
だけど日本人の男なら巨根と呼ばれるサイズだ。

「・・・はい・・・、最初はちっさいのだったけど・・・、エスカレートしちゃって」
「お尻って、気持ち良いの?」

「凄いです、私もコレで、自分で失神しちゃったこともあるくらいです」
「やって見せてよw」

「えぇっ!?恥ずかしいです・・・」
「何でもするんでしょ?」
「あ、はい・・・」

そう言うと俺の手からディルドを受け取り、まずベッドの中央あたりにクッションを置いた。
そして、それに覆いかぶせるようにバスタオルを敷いて、ディルドにローションを塗り始めた。

クッションに跨るように膝立ちになると、アナルにディルドを押し当てた。
そして、すぐに入れるのではなく、グリグリと押し当てて回すように動かし始めた。
いきなりは入らないようで、ほぐしている感じだ。

「ん、んぁ」

まだ入れてないのに、色っぽい吐息が漏れ始めている。
そして細い腕に力を入れた感じがすると、ディルドがメリメリッという感じで入っていった。

ここで気がついたが、マミちゃんは無駄毛がない。
アナル周りにもないし、足にも脇にもない。

チンポの周りの毛も申し訳程度だ。

剃った感じもしないので、もともと毛が薄いのかな?と思った。
結構大きなディルドがほとんど一気に根元まで入っていく。

「うぐぅアァッ!うあぁ、ダメ、コレ、擦れてぇ・・・あぁ・・・」

そしてディルドから手を離して、そのままクッションに腰掛けた。
女の子座りでペタンと座る彼女。

一人騎乗位みたいな感じになった。
そして腰を前後に擦りつけるように動かし始める。

「うぐぅあ、あ、あァ、アグぅ・・・あ、ヒィん、ひぃぃ、あァ・・・」

可愛い顔をとろけさせながら、腰をグラインドさせるマミちゃん。
小さなチンポがビンビンに立っている。

先っぽからガマン汁と言うには多すぎる量の液体が漏れている。
そして彼女は、ローションを少量指に取り、両乳首に塗って触り始めた。

自分で乳首を触りながら、ぶっといディルドをアナルに咥え込んで腰を振るマミちゃん。
その顔は快感でとろけきって、気持ち良いと言うよりは追い詰められているような感じだ。

「ヒィぁっ!お、おおぉおあぁお、コレダメ・・・、コレ凄い、あぁぁ・・・、当たる、奥に当たるぁあぁ、擦れてぇ・・・、えぐれるよぉ」

美少女そのもののマミちゃんが、可愛らしいチンポを揺らしながら腰を振る姿は、今まで見たことがないくらいエロいものだった。

「ダメダメダメぇ・・・、あ、アァァッ!来ちゃうぅぅ、あ、あぁっ!来るっ!!あ、ヒあゃっ!!!」

叫ぶと腰を振りながら射精した。
チンポに手も触れずに射精したことにも驚いたが、その勢いにもビックリした。

敷いたタオルを軽く越えて、ベッドのヘッドカードの板にまで飛び散った。
ガクンガクンと体を痙攣させながら精液を出し切ると、俺の方を見て、「押し出されちゃったw」と笑った。

だけど、ここで終わりじゃなかった。
マミちゃんは、さらに腰の振りを速める。

「うグゥゥぐぅぅ・・・、コレぇ、あァ、コレ凄い、あァ、イッて・・・、敏感になってるのにぃ、あァ、止まらないよぉ、あ、ヒィあァ・・・」

さらに腰を振り続けるマミちゃん。
イッても冷静になれないなんて、よほど気持ち良いんだろうと思った。

すると今度は、腰の振りに合わせて、奥に押し込んだ時にチンポの先からほぼ透明の液体がピューと飛ぶ。
腰の振りに合わせて、出たり止まったり、ピュー、ピタ、ピュー、ピタ、を繰り返す。

マミちゃんは、

「おおおぉおおぉおおおおっっぉおおおおぉんっ」

と、取り憑かれたような顔で呻きながら腰を振り続ける。

匂いで、おしっこを漏らしているのがわかった。
アナルをディルドに犯されて、おしっこまで漏らす気持ちよさ・・・、圧巻だった。

そして、「ンヒィッ!」と短く吠えると、そのまま前にうずくまるように倒れ込んだ。

その動きの途中でディルドがズロンとアナルから抜け落ちて、マミちゃんのアナルはポッカリと穴が空いたようになった・・・。
このエロい一人エッチを、あまちゃんのあの子みたいな顔のマミちゃんがした・・・。

俺も我慢の限界だった。

バックのような姿勢でベッドに突っ伏すマミちゃん。
俺はベッドに上がると、マミちゃんのアナルにチンポを挿入した。

パックリと穴が空いたようなアナルだったが、俺のサイズの方が上回っているので、絡みつくような感覚が襲う。

気持ち良いと思いながら、奥までねじ込んでいくと、奥の方でまた抵抗感があった。
グンと力を込めて押し込むと、亀頭全体が包み込まれるような感触になった。

名器と言われる女としている感覚に近いと思った。
少なくとも、普通の女の子のアソコよりは気持ち良いと思った。

「ンあっぁっ!!!!ヒギぃぃぐぅあぁ、凄い、コレ、ダメ、あぁ、オモチャより・・・、全然気持ちいいよぉ、タケルさん、あ、あぁ・・・、マミだめぇ、おかしくなるよぉ・・オごぉぁお、あァ・・・」

半失神状態だと思っていたが、奥まで入れたら激しく感じ始めた。
淫乱な女とセックスしたことは何度かあるが、マミちゃんも相当淫乱だ。

しかも見た目が清純でボーイッシュなので、ギャップが萌える。
バックでしばらく犯していたら・・・。

「タケルさん・・マミが・・上になる!」

そう言って体勢を入れ替えようとした。
言われるままにクッションをどかして仰向けに寝転がると、マミちゃんがすぐに俺のチンポを挿入した。

しゃがむ格好なので力が入るためか、さっきよりもさらに締まる。
マミちゃんも自分の気持ち良いところに当てるように動かせるからか・・・。

「ダメぇぇぇぇ、ヒィンッ!あヒィンッ!コレ、えぐれて、あァ、マミ、おかしくなるよぉ・・・、凄いぃぃ、あ、あぁっ!!凄すぎるよぉぉ、タケルさんのおチンチン、大っきくてぇ、あァ・・・、こんなのダメぇ、あ、あぁ、戻れなくなるぅ、あ、あァっ!!!」

マミちゃんは高速グラインドをしながらどんどん高まっていく。
やはり女の見た目とは言え、男だけあって動きも力強いし体力も続く感じだ。

女の騎乗位でイッたことなどないが、マジでイキそうになってきた。

「ヤバい、出そう」

俺がそう漏らすと・・・。

「イッてっ!!イッて下さい!!あ、あぁ、幸せだよぉ、タケルさん、お願い・・・、キス、キスしてぇ!!!」

そう言って俺に胸に倒れ込んできた。
俺は下から力強く突き上げながら、マミとキスをした。

キスできるだけでラッキーと思うくらいの美少女(男の娘)が、こんなにもエッチで、こんなにも俺を想ってくれる。
マミの舌を思い切り吸いながら、マミの腸内にたっぷりとぶちまけた・・・。

マミを横に寝かせようとして、俺のお腹とマミのお腹がマミの精液でベタベタになっていることに気がついた。

「マミも、イッちゃいました・・・」

可愛らしい顔で、照れながら言うマミ。
俺は、またスイッチが入って、マミに覆いかぶさりキスをした。

「もう1回いい?」

マミを見つめてそう聞くと・・・。

「あと3回してくれなきゃ、ダメですw」

とびっきりの笑顔でマミはそう言った。