フェラをしてみたいと思うようになった女装子

今まで何度か映画館でフェラされたことがあった。
次第に僕もフェラしてみたいと思うようになったけど映画館じゃ無理。

そこでハッピーメールで募集してみた。

40代以上、場所あり、サイズは平均以下で書き込んでみたら3人からメールが届いた。
メールでやり取りをして1人の人と会うことになった。指定された場所で待っていると相手が車で迎えにきてくれた。

45才のおじさんで優しそうな感じ。
車の中では今までの経験とかどんなことがしたいか聞かれた。

僕の経験はフェラをされたことやアナルに指を入れられたことがあるだけと答えた。

おじさんの部屋に入るとすぐに服を脱がされておじさんも服を脱いだ。
明るい部屋で裸になるのは恥ずかしい。

平常時はほとんど被ってる仮性包茎。おじさんは僕のチンポをつまんで

「恥ずかしがらなくていいからね」

と言ってチンポの皮を剥いてきた。

「綺麗でかわいいね」

と言うと 風呂場に連れていかれた。
おじさんに体を洗ってもらった。

おじさんは僕のチンポを念入りに洗った後、アナルも洗ってきた。
そしておじさんが自分の体を洗ってから寝室に連れていかれた。

チンポを洗ってもらっている時に勃起すると思ってたけど緊張の為か勃起しなかった。
寝室に入るとおじさんが

「メールで女の子みたいにされたいって言ってたよね、これに着替えてみて」

と言って服を渡された。渡されたのは女性用のショーツとセーラー服、紺のハイソックス。

ショーツを履いてみるとかなり小さくてなんとかチンポが収まってる感じ。
後ろはお尻が透けて見えている。セーラー服を着てハイソックスを履くとおじさんは

「似合ってる、すごくかわいいよ」

と言って抱きしめながらキスしてきた。
ベッドに寝かされるとキスしながら僕の乳首をさわってきた。

指先で触ったり摘まんだりした後、服を捲り上げて乳首を舐めてきた。

「うっ」

と思わず声が漏れてしまった。
おじさんは

「乳首気持ちいいかい?本当に女の子みたいだね、我慢しないでね」

と言って更に乳首を刺激してきた。乳首を舐めながらおじさんは僕の太ももの付け根を触ってきた。
そしてショーツの上からチンポを触ってきた。僕のチンポは乳首の刺激だけで勃起してしまった。

おじさんは「すごい硬くなってるよ」と言ってショーツからチンポを引っ張り出した。
チンポをシゴキながら「どうしてほしいのかな?」と言ってきた。

僕は「チンポを舐めてください」と答えた。
すると

「今は女の子なんだからチンポじゃないだろ、クリトリスだよ。もう一度どうしてほしいのか言ってごらん」

と言われた。 僕は

「はい、私のクリトリスを舐めてください」

おじさんは僕のチンポを舐めてから口にくわえた。めちゃくちゃ気持ちいい。僕が

「もう逝きそうです」

と言うとおじさんはフェラをやめてしまった。
そしておじさんが僕を抱き起こすと、僕の目の前にチンポを突きだして

「今度は君の番だよ、シャブリたかったんだろ?」

と言ってきた。
おじさんのチンポは太くはないと思うけどずる剥けで先が大きい。僕は舌で先っぽや裏筋のあたりを舐めてみた。するとおじさんが

「早くくわえてみて」

と言って僕の口にチンポを押し込んできた。おじさんはゆっくりチンポを出し入れしながら

「もっと吸って、舌を使って」

とか指示してきた。
おじさんのチンポが完全に勃起すると僕の口からチンポを引き抜いて

「どうだ?チンポ美味しいか?」

と聞いてきた。
「おじさんのチンポ、とても美味しいです。」と答えた。

「じゃあ、今度は四つん這いになってごらん」

と言われおじさんにお尻を向けて四つん這いになった。

おじさんは「かわいいお尻だね」と言ってお尻を撫でてからショーツを脱がされた。
そして僕のお尻を手で拡げあなたがを舐めてきた。

「綺麗でかわいいマンコだね」

と言って舌を押し込むようにしてきた。
しばらく舐めた後、今度はローションを塗ってゆっくり指を入れてきた。

おじさんの指はすんなり入ってきた。

自分で指を入れるより数段気持ちいい。
そしておじさんの指が2本に。ちょっときついけど痛みはない。

おじさんはゆっくり出し入れしながら

「これならチンポ入っちゃうよ、どうする?」

と聞いてきた。
僕は「できるなら入れてほしいです。」と答えた。

「じゃあ、何処に何を入れてほしいのか言ってみて」

と言われた。僕は女の子になったつもりで

「私のマンコにおじさんのチンポを入れて下さい」

とお願いするように言った。
おじさんに仰向けに寝かされてM字開脚させらさせられた。

そしてアナルにローションを塗ってからチンポを押し当ててきた。
何度も強く押し当てられていたら徐々にアナルが開いてきた。

そして更に強く押されると少し痛かったがおじさんのチンポかついに入ってしまった。
おじさんは「痛くない?大丈夫?」と聞いてきた。

僕は「ちょっと痛かったけど大丈夫です。ありがとうございます」と言った。

初めてアナルにチンポを入れてもらえてとても嬉しかったんです。
おじさんはゆっくり前後させながら徐々に奥まで入れてきました。

そしてついに

「ほら、分かる?奥まで入ったよ」

と言ってキスしてきました。僕は嬉しくておじさんに抱きついてしましまいました。
おじさんは腰を動かしながら

「凄く気持ちいいよ、もう逝ってもいいかな?」と聞いてきた。

僕は「はい、逝って下さい」と答えた。おじさんの動きが早くなってアナルが痛かったけど自分のアナルで逝ってもらえるのが嬉しかった。そしてついに

「じゃあ逝くよ」

と言って更に動きが早くなった直後、僕のアナルからチンポを引き抜いて僕の顔の前に突きだした直後、おじさんは 僕の顔に大量の精子を発射した。

僕は射精直後のチンポに思わずシャブリついてしまった。
おじさんのチンポはくち口の中でも脈打ちまだ射精をしているみたいだった。

自分の精子とは味も匂いも違うみたいだった。おじさんは僕の口からチンポを引き抜くとアナルに指を入れながらフェラで逝かせてくれた。

今までにない大量の精子が出た。