公衆トイレでオナニーをする女装子をレイプするのが楽しい

オレは汚女装が好みだ。
オレにとっちゃ所詮、ケツマンコは精液処理道具に過ぎんしな。

ある夜中、情報のあった公衆トイレ近くで待ち伏せる。
1時間ほど待ったら来たな…赤い服を着た女がトイレに入る。

しかし歩き方からして女装に違えねえ。
しばらく時間を置いてから気付かれねえようにそっとトイレに忍び込む。

思った通りだ。ちっ、スケベな喘ぎ声出してやがる。
オカマ声がだんだん激しくなってきやがった。

そろそろだな。

ドカンとトイレのドアに突進するとカギが掛かっていなくて簡単に開いたぜ。
ハッと驚いた女装はオレの姿を見てどうしていいかボーゼンとしてる。

舐め回すようにヤツを観察する。
カワイらしい赤いテカテカサテンのミディドレス。

小柄でちょっとデブ、顔は口紅引いてるくらいで完璧、オレ好みな汚女装だ。

光沢のあるスカートは野郎のちんぽが勃起していてテント張ってやがる。
さっそくズボンを降ろしてオレのちんぽをシャブらせる。

顔に近づけるとオレのちんぽのデカさに少しイヤがったが素直にシャブり始めた。
しばらくヤッてなかったんで速ダチ、ビンビン。

ヤツのノド奥まで突っ込んでやるとおえっとかなった。

あいかわらずテント張ってるスカートをめくるとヒモパンからヤツのちんぽがはみ出して先走りでヌルってやがった。
そろそろ突っ込むか。

火照った顔で下品な音たたてシャブってるヤツの口からちんぽを引っこ抜き。
ヤツの両足を上げてスカートをまくる。ヒモパンを引っぺがしたらちんぽがブラン、ケツマンをモロだしにする。

ちょっと小さめな穴が固え。あんまり使い込んでねえな。
ヤツのちんぽから出てるヌルった先走りをケツマンに塗りつける。

指をちょっと突っ込んだらはあはあ感じてやがる。こっちも準備オッケー、ケツマンにちんぽを突っ込む。

痛い痛い!

なんぞと悲鳴を上げるが知ったこっちゃねえし。
ピストン繰り返しながらヤツのちんぽしごいてやったら痛さと快感で訳わかんねえ言葉。

おお、けっこうちんぽに絡みついてくるトロトロの極上まんこ。これだから汚女装狩りはやめられねえ。

この生意気なマンコめ!
はあはあ言いながらもトロンとした目で「あんあんあん…おまんこ気持ちいい」

「あ~おちんぽで犯されてる…精子…」

と完璧喘ぎ状態。綺麗なドレス着てても台無しだぜ。
グッチョングッチョンイヤラしい音が静かなトイレに響く。

久しぶりだったんでもうイキそうだ。
ザーメン出すぜ。どこに出して欲しい?

「お…おまんこにぃ…精液…下さい」
「精液いっぱい…妊娠させてください!中で出して」

そうかそうか。じゃ遠慮なく。
勃起ちんぽにドレススカートかぶせてしごいてやった。

あうっあうっとヤツが唸るとぎゅーっとケツマンが締まって気持ちええ。
ドスンドスンと奥まで突っ込む。
ドピュードピューとたっぷりザーメンを中出ししてやった。

「あーん…精液がぁ…おまんこに…妊娠しますぅ」

なんぞとほざいてやがる(笑

「あっ…いく…いくいくいくいくっいくっっ!」

ガクガク腰を動かしてヤツが射精すると最高にケツマンが締まってドロッと最後のザーメン絞り出されちまった。
まだ勃ったままのちんぽを引き抜くとオレのザーメンでホカホカ。

スカートめくったら裏地に大量のヤツのザーメン。
そいつをオレのちんぽですくってヤツの口で掃除させる。

ペロペロおいしそうに舐めてやがった。
ちんぽが綺麗になってスッキリ、ヤリ捨て。

ドアを開けっ放しにしてトイレを出る。
振り返ると電気で照らされた汚女装のドレスがテカって犯された格好で放置状態。

もしかしたらその辺に住む浮浪者にマワされるかもな(笑