オカマの立ちんぼのケツマンコが気持ち良すぎた

俺がまだ若い頃、オカマの立ちんぼとセックスしたことがあった。
週末の夜、繁華街の少し離れたところにいつも熟女が立っていて気になっていた。

友人は「あれオカマだよ」と言っていたが俺の目にはどう見ても熟女な感じだったがある日、興味本位でその熟女に話しかけてみたら1万円だと言う。
オカマってどんな事してくれるんだろう?怖いけど経験してみたい・・・

交渉後、すぐ近くの連れ込み宿まで一緒に行くと古くて暗い部屋に小さな電球一つの怪しい雰囲気が漂っていた。
俺はすぐにシャワーを浴びた。

熟女は服を着たまま風呂場から出た俺をバスタオルで丁寧に拭いてくれた。
一通り拭いた後、おもむろにペニスをシャブってきた。

「あ~大っきいヮ~美味しい~」

そう言ってねちっこく舐めてきた。
フェラに慣れてなかった俺はあまりの快感に膝がガクガク震えてきてこれ以上にないくらい痛いほど勃起していた。

しばらくフェラされた後、布団の上に寝かされディープキスをされた。
それも今まで経験のないようなネチッこいもので舌を絡ませ、まるで他の生き物に口を犯されているようで少し萎えていたチンポもその瞬間、フル勃起した。

キスの後も耳、乳首、脇の下、腹、内腿、足の指を丁寧に舌をfull活用してワザとチンポを避けて焦らすようにネチッこく愛撫された。
テクニシャンの男に愛撫された女はこんなにも気持ちいものかと思った。

「オカマさんでしょ?」

と聞くと

「そうよ・・イヤ?」

と聞いてきたので俺は

「ううん・・」

と呟いただけだった。
オカマ熟女さんに愛撫をされている時は本当に天にも登る気分で全身が性感帯になっていた。

「気持ちいいことしてあげる」

そう言うと股間に頭を填め、とうとうオカマさんのザラザラした舌が裏筋をなぞり始めた。
この時初めて女のような声を出して悶えた。

女の格好をした男に俺の一番恥ずかしい部分を弄ばれている・・そう思うと嫌悪感とは裏腹になお一層チンポが堅くなっていくのがわかる。

特にフェラテクは絶品で当時、セックス経験が少なかったせいか俺にとっては何とも言えない快感だった。
いや、今でもあのフェラテクは俺の経験上トップクラスだったと思う。

どれくらい愛撫されただろうか?出そうになると

「まだ逝っちゃあダメ!中でね!」

そう言うとオカマさんは後ろを向いて立ち上がりお尻を突き出し

「頂戴!頂戴!いっぱい頂戴!!」

とお尻をクネらし両手でケツマンコを開いて見せた。
興奮した俺は一気に硬くなったチンポをバックから突き刺した。

女のマンコと違う感触で無我夢中で突き刺しピストンした。
部屋中に響き渡るような大きな声でオカマさんは泣いていた。

女でも男でも無い今までに聞いたことがない様な獣のような喘ぎ声に俺は完全に理性を失った。
定番のように

「良いーんか?良いーんか?チンポ良いーんか?」

半狂乱のようにオカマさんのマンコに突きたてた。

パン!パン!パン!

お尻を打つ音が大きくなって最後の一突きが終わると全身をガクガク震わせてザーメンをマンコの中にブッ放した。
何度も何度もチンポがビクンビクンし、その度ザーメンが吹き出して種付けしているのがわかる。

油断していたらマンコをギュッ!ギュ!と数回絞められ最後の一滴まで絞り出された。
体から離れるとオカマさんはその場にヘナヘナとヘタリ込み

「お兄さん凄いわー、こんなに突かれたら本気になっちゃうわ~」

と言ってくれた。

それから何度も通い徹底的に女では味わえない快感を仕込まれたがもうそのオカマさんは何時しか居なくなった。

依頼、俺はチンポの付いた女にしか興奮しなくなってしまった。