上品なエリートマダムが私の前では隠語を連発

出会い系で知り合った人妻、明子。

背が高くスタイル抜群。

特に太ももがすごく魅力的な45歳。

特段美人ではないが、涼やかな上品そうな顔をしている。

AからEで顔をランク付けすればBあたりだろうか。

自身も東京の超有名大卒の才媛だが、旦那は日本を代表するメーカーの部長クラス。

こういうエリートの妻でも出会い系を使っているから面白い。

ともかくフェラがうまかった。

どこで覚えたの?と聞くと、旦那に仕込まれたとか。

東大卒のエリート、なかなかやるなと言う印象だった。

肌はすべすべ。

胸はCカップぐらい。

全体に感度は良いが、乳首の反応はちょっと半端ないかも。

状況次第だが、おマンコを触らなくても乳首だけで行くこともあるし、挿入時に乳首を触ったりひねったりり舐めたりすると、もっとおっぱいしゃぶってとか、触ってとか、声を出して要求してくる。

クンニが大好きらしく、M字、マングリ返し、そしてバックと、あらん限りの声でよがる。

少し甲高い声なのだが、いいぃいー、だけじゃなく、すごいとか、もっとグジョグジョしてとか、その言葉づかいもそそられる。

旦那とは完全レスではないもの、子どもも大きいし、年に1度か2度程度らしい。

この好きもの奥様にはそれが耐えられなかったのだろう。

かといって、なかなか安全安心な不倫相手は見つからないもの。

その点こちらも、人にかなりの安心感を与える仕事をしているし、家庭も円満でややこしいことになることはないし、さらにはこちら自身が不倫していることを絶対に秘密にしておきたいので、明子からすれば、この男なら大丈夫となったようだ。

私のチンポは、カリがものすごく高く、長さも標準よりは長い17センチ程度あるのだが、そのチンポをたいそう気にいったらしい。

淫語を叫ぶことは夫婦間のエッチではなかったそうだが、チンポいいかとか、明子さんのおマンコ、グジュグジュだぞとか、おマンコに何が入っているかとか、

そんな感じで話しながらエッチをするようにしたところ、今では「ああ、チンポ、大きい」「固い固い、このチンポ、大好き」「おマンコ、見てー」「おマンコ、いい、おマンコ、いいぃー」と、自分からもどんどん言うようになった。

こんなこと旦那や友人が聞いたらびっくりするよねと言いながらも、言うとより感じるらしく、なんともエロイ奥様。

大学生の息子と高校生の娘。

2人への教育論を聞いていると、さすがに才媛だけあって論理的で非の打ちどころがない。

特に明子が好むのはたちバック。

しかも鏡に姿をうつしながらのもの。

ガンガン突いて、チンポ、大きい、おマンコ、おマンコ、いいぃーーと、ものすごく喜んでくれる。

オナニーも大好きだと言う。

ローターとかを使うのかと聞いたら、今はバイブと両方を使っていると。

持って来させて普段している通りにしてみろと言うと、最初は恥ずかしがっていたが、見られていることに興奮したのか、1分もたたずに行ってしまった。

私が足を投げ出して座り、明子がフェラをし、バイブをおマンコに刺したままにする形も好きなようだ。

月に1度ぐらいしか会えないのが残念だが、良い女と知り合えたと思っている。

こんなエッチ初めてとか、すごい、すごいのとか、チンポ好き、私のチンポ、私のチンポと言ってくれる明子をこれからも大事にしないと。

私も45歳の中年。

でも精力はまだまだ絶倫的。

明子以外にも3人セフレがいて、家の妻とも週1は欠かさない。

もう一人ぐらいセフレがほしいところ。

それにしても、その3人のセフレもみんなすごくちゃんとした人妻たち。

学歴もあり、旦那の収入も安定し、家庭も円満。

でもエッチに関しては不満があるのだろう。

うちの家の人はどうだろうねとセフレに聞いたところ、私が旦那で週1で抱いてくれるのであれば絶対不倫はしないだろうとのこと。

でも本当は、妻が不倫してくれていて、その場面を妻に隠れてみたいという気もするなあ。